香川大学近くのボリューム満点天津飯!
中華料理 東東亭の特徴
香川大学農学部の隣にある人気の老舗中華料理店です。
天津飯や中華丼のボリューム満点なメニューが魅力です。
昭和の雰囲気漂う、安くて旨い大衆中華の穴場です。
以前はよく通ってたけど久々に訪問。開店直後なのに既に駐車場は満車。TikTokとかで度々取り上げられてるのが原因かな⁇少し待って入店し、注文を聞かれると私は焼飯か天津飯の二択なのだが、今日は天津飯の気分だったので注文。着丼すると久しぶりに漂うごま油の香りと食欲そそるこのビジュアル。食べてみると「あぁ、これこれ」と長年食べ続けてきた変わらぬ味。ただ、値段は以前と比べて100円以上は上がってるけど、それでも小で600円はありがたい。次回は焼飯を食べに来ます。
噂を聞いて初めての来店です。チキンライスとオムレツを注文してオムライスにしました。味がしっかりついていてほんと美味しかったです。サラダがあるともっと良いかなぁとも思いました。焼きめしと五目そばこちらもおすすめです。
地元の中華屋さん。メニューは、もう何年も価格が変わっていないのだろうと思われるリーズナブル過ぎる値段でした。天津飯を注文をする人が多かったので次は天津飯にします。
天津飯は、ふわっとした玉子にとろみのある醤油ベースの餡がたっぷりかかっていて、甘酢系とは違うやさしい旨みが印象的でした。ごま油の風味や胡椒のアクセントが効いていて、シンプルなのに妙にクセになるタイプ。見た目以上にボリュームがあり、町中華らしい満足感もしっかりあります。看板メニューとして支持されているのも納得。特に“天津飯目当てで来る人が多い店”と言われるだけあって、玉子・餡・ごはんのまとまりが良く、派手さより完成度で食べさせる印象。学生街らしくコスパもよく、量がしっかりあるのも魅力です。口コミでも「ここでしか食べられない感じ」「昔から変わらない味」といった声が多く、地元で長く愛される理由が分かる内容でした。いわゆる映える天津飯というより、昔ながらの町中華の強い一杯。気取っていないのに満足度が高く、香川で天津飯を食べるなら一度は試してみたいお店だと思いました。
三木町にある町中華、中華料理 東東亭。店横の駐車場に車をとめ、店前に行くと数名の待ち。しばらく待って入れ替わりで入店。店内はカウンターのみ。カウンターに貼ってあるメニューを見てオーダーする流れ。人気メニューは天津飯で半数以上が天津飯食べてました。炒飯の気分だったので、炒飯と餃子をオーダー。しっとりタイプの懐かし風味の炒飯ともっちり餃子。美味しく頂きました。ご馳走様でした。
ふと食べたくなる天津飯.他と違い キャベツが敷いてあるのが特徴.何より安くて美味しい.カウンターのみだけど 回転早いのですぐ入れる.
ここの天津飯は何百杯食べたか最強天津飯。焼きめし チキンライス レバニラ炒めも挟みつつ35年前から10年程は夕飯と言えは東東亭 昼夜 週5通ってた事も。今でも無性に食べたくなる唯一無二の逸品。
全てカウンター席で、席から作っている様子が見れて、待ち時間もあっという間でした。美味しすぎてたくさん注文してしまいます。天津飯最高です!!!
家族でされてそうで、回転良く美味しく頂きました。カウンターだけやけど、まぁまぁ、席有りますので⚠️ちょっと🤏待てば大丈夫ですよ。
| 名前 |
中華料理 東東亭 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~19:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
香川大学農学部近くにあるお店。外観からは中の様子が見えず、やっているのかよく分からなかったが、勇気を出して入店。優しそうな店主がお迎え。口コミであった天津飯を注文。濃いめの味付けの餡に熱々のご飯がイン!豚肉が入ってるのも珍しい。コスパも良くて大変満足しました!