豊浦の八幡宮、歴史と共に。
八幡宮の特徴
八幡宮の本殿は流造で、拝殿は銅葺きです。
境内には畠中平之烝寄進の石燈籠が立っています。
石の島にふさわしい石造物が多数奉納されています。
本殿は流造で拝殿と共に銅葺きです境内第二鳥居と石燈籠は地元豊浦の偉人畠中平之烝が寄進したものです石の島らしく石造物が多く奉納されています。
八幡宮の前に保育園がありました。
2017年9月2日のラントレで訪れました。表参道には鳥居が2つあり、2つ目はこの辺りでは珍しく、神明鳥居です。狛犬も2対あり、1つはスリムな狛犬です。拝殿は立派な作りです。このほかにも神社が5つほどあります。裏手の山には八幡山遊歩道があり、こちらにも神社がありそうです。港からも近いので、参拝してみてください。
| 名前 |
八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2023.12.25豊浦地区にある八幡様。入母屋造の拝殿は、正面に唐破風と千鳥破風を重ねた立派な屋根を持ち、美しい緑青が発生している。境内も広く、すぐ横に稲荷神社を併設してる。豊かな島だったのだろう。また隣の旧小学校の校庭とも繋がっていて、島中の人が集う場であった事は、想像に難くない。