三原の北西、小佐木の灯台は必見!
小佐木島灯台の特徴
三原市の小佐木島灯台は登れないが、特別な魅力があるスポットです。
最終学歴としてトウダイ卒と言えるユニークな体験ができます。
周辺の美しい景色が堪能できる、隠れた訪問先として人気です。
三原からの船上から撮影。
2023.12.14行こうとしたのだが分岐点がわからず通り過ぎてしまった。船の時間が迫っていたので、後戻りはせずに諦めた。
小佐木の灯台は登れなくなっています。
島の北西にひっそりとあります。本土からも真っ白な灯台を見る事ができます。島の北西部の海岸を進むと壊れかけたコンクリート製の階段があり進みます。狭くて少し急勾配の道を進むと5分程で灯台に着きます。途中、足を滑らすと海まで滑落しそうな道なので、お子さん連れの方は特に気を付けて下さい。灯台からの景色は最高です!!塗色構造 白塔形灯 質 単閃白光4秒毎に1閃光光達距離 12海里塔 高 6.5m光 高 24m初 点灯 明治27年7月4日。
三原では、最終学歴を聞かれると「トウダイ卒よ!佐木のな?」と言うほど、市民にお馴染みの灯台です。
| 名前 |
小佐木島灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
http://www.kaiho.mlit.go.jp/06kanku/knowledge/toudai/meiji/meijitoudai1.htm |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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2013/10/20来訪。三原港から瀬戸田に向かう高速船の中から左手に見えます。塗色構造 白塔形灯 質 単閃白光毎4秒に1閃光Fl W 4s光達距離 12海里塔 高 6.5メートル灯 高 24メートル初 点 灯 明治27年7月4日小佐木島灯台は大阪方面から九州方面へ進むのに、急流で名高い来島海峡を迂回する為のルート開発で点灯した9基のうちの一つで明治中期に建設された。