圧巻の石垣、丸亀城へ!
丸亀城の特徴
歴史を感じる現存12天守閣で、重要文化財に指定されています。
美しい石垣が魅力で、四段の高石垣が防御力を誇っています。
小さな三層天守が青空に映え、素晴らしい展望が広がります。
素晴らしいお城でした。現存する貴重な建物であり、遠くから眺めても素晴らしく、近くで見ても同様でした。石垣の素晴らしさもあり、本当にきて良かったです。これを現代まで維持管理してきてくれた方々に感謝です。石垣が復旧したら是非また伺いたいです。
丸亀城、すごいですね。こんなに高い石垣には登った事がありません。私は伊賀上野城にも行きましたが、その2倍以上の高さを感じます。津山城も石垣は高かったですがここには及びません。城下の通りに着いた時から高く積み上げられた石垣に圧倒されました。本当に、見上げるほどのお城です。地元の部活動の中学生たちがこのお城の坂道を使って走り込みをしている程です。登り切ったら讃岐富士・瀬戸内海・瀬戸大橋と見どころが各方位にあります。
現存12天守のうちの1つの丸亀城です。現存12天守の中で一番小さい天守閣だそう。拝観料は400円、3階建て。お城はどこもそうですがほぼ垂直に感じるくらい急こう配な階段。最上階16畳との事で大分小さく感じます。
天守以外はわんこOK現存天守閣のお城。天守以外は無料の市民の憩いの場所だなとそれだけでも素晴らしい。立派な石垣に季節によっては紅葉が映えて綺麗です。下から見るほうが景観はいいかな。御城印はお土産ショップで購入出来ると記載あるサイトがありますが、実際は天守のみの販売です。
これまで何度も通ってきた丸亀の町ですが、お城を訪問したことがなかったので、意識して行ってみました。丸亀の町のど真ん中にある小山に建てられている平山城です。天守閣は小ぶりですが、現存12天守の1つです。(四国は他にも松山、高知、宇和島と現存天守が多く存在します)小ぶりな天守に対して石垣はかなりがっちりとしています。規模はそれほど大きくないですが、麓から天守まではかなりの急こう配を登る必要があります。
念願の現存十二天守の一つ、丸亀城へ訪問しました。この城は「石垣の名城」として名高く、内堀から本丸まで四重に重ねられた石垣は、総高が日本一の約60mにもなり、その迫力は想像以上です。特に、頂部に向かって勾配が急になる優美な曲線「扇の勾配」は見事の一言でした。天守へ向かう坂道は「見返り坂」とも呼ばれ、勾配が非常に急で、他にはない登城体験でしたが、苦労して登りきった先から見渡す景色は格別です。丸亀市街地はもちろん、瀬戸大橋まで一望できる眺望は、登城の疲れを忘れさせてくれる素晴らしさでした。
100名城巡りで訪問。現存12天守のうちの一つです。ここは、天守も素晴らしいですが、何といっても石垣の迫力が凄いです。市街地から見ても、石垣が浮いたように見え、その上に天守がそびえたっている様子が見えます。感動的です。城址もいろいろと建築物などが残っており見応え十分です。ゆっくり回って1時間程度でした。ありがとうございました。
平日の午前中に訪問しました。本州から来たので、途中の与島SAから丸亀城が見えていました。駐車場は、無料の丸亀市民広場の駐車場を利用、時間が8時30分頃だったので楽々駐車場へ入れることができました。お城は目の前です。少し登りになりますが、足場がいいので不安はありません。15分ほどで、天守閣の下まで到着。天守閣からは、瀬戸大橋や近くの造船所など景色は良かったですよ。帰りは、お城の周りをぐるっと回ってから、帰りました。
丸亀城は、何と言ってもその壮大な石垣に圧倒されました!総高約60メートルという日本一の高さは圧巻で、緩やかな反りのある「扇の勾配」が本当に美しい。野面積みなど、様々な石積みの技法が一堂に見られて、石垣ファンならずとも見入ってしまうはずです。その雄大な石垣の上に、ちょこんと乗っているのが現存12天守の中で最も小さな天守。そのギャップが何とも愛らしい!内部の展示で歴史を感じ、最上階からは丸亀市街地や瀬戸内海を一望でき、気分爽快でした。大手一の門の堂々とした構えにも歴史を感じました。重要文化財の太鼓門で「時太鼓」の音色を聞けたら、さぞ感動的だろうと思います。城内の展望エリアからは、瀬戸大橋や讃岐富士の美しい景色が広がり、歴史と絶景の両方を満喫できた素晴らしいお城でした。
| 名前 |
丸亀城 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0877-25-3881 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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天守閣は大きくなく、というか、むしろ小さいです。ただ、全国に12ある現存天守の1つなので貴重なお城です。それと、下から見上げる姿は圧巻でした。