現存12天守の美しさ、丸亀城。
丸亀城の特徴
現存12天守閣の丸亀城は、貴重な歴史的建造物です。
四国内で最も古い3層3階の木造天守が見どころです。
見事な高石垣と天守の絶妙なバランスが印象的です。
【2026年7月21日☀️】平日の火曜日の午前中人はそれほどいや~石垣の名城の名に偽りなし!算木積みは見事!詳しくない自分でも見てわかる美しさ!ただ!上まで行く坂が急!こんな急⁉️つまり、足首が柔らかくないとキツい!天守閣の中はよくある資料館タイプではなく【城】です!資料は何もありません!城をただ、ひたすら感じるのみ!階段が急!誇張するならほぼ垂直。足を置く面積もかなり少ない!唄で表すなら…『行きも怖いが~帰りはもっと怖い♪』景色は良いです!高松城の支城ということでよく見渡せます!上まで行くと、風が気持ちよい!🌟麓の案内板に『寛永18年(1641年)、西讃岐に入封した山崎家治が再築し、現在見られる石垣の多くはこの時期に築かれたものと考えられます』とありますね…じゃあ、羽坂重三郎さんは…🌟向かいの小学校に井上通女さんの銅像があります!by 埼玉からの旅人✨
丸亀城に行ってきて、歴史の深さと美しい景観に感動しました。現存する木造天守を持つ貴重な城で、立派な石垣は高さや美しさが印象に残りました。城へ登る道のりは少し大変でしたが、天守から見える丸亀市街や瀬戸内の景色は素晴らしく、達成感を味わうことができました。長い年月を経ても大切に保存されている姿から、地域の人々の城への思いを感じました。実際に訪れることで、歴史の魅力をより身近に感じることができました。
登るのがとても大変ですが、昔のままのお城を体験するにはとても良いと思います。難点は駐車場が狭いこと。その割に市民の方も登るのが好きなのか割と利用されるみたいです。特に天守閣が立派!とかでは無いですが、現存する当時のものの風格はありますし、天気がよく最高の眺めを観ることができました。
R8-5月5日丸亀城🏯には以前から行ってみたく、今回ツーリング🛵🏍️で行った。テレビや雑誌等で見ていたが、小ぶりな城ながら、立派な石垣が圧巻で見応えある。石積みの高さや、斜に積まれた石垣。天守迄の道のりは歩きやすいけどちょい勾配がキツめ。見晴らしは良く瀬戸内海、瀬戸大橋、飯野山(讃岐富士)、讃岐平野が綺麗に見える。今回は新緑の時期で緑が綺麗だったけど、桜🌸の時期や紅葉🍁の時期等いろんな季節にまた訪れてみたい、
日本一の高さと言われる石垣は下から見上げると迫力がありますそして日本一小さいと言われる現存天守は可愛らしいです日本一が2つ一緒に見られるのはいいですね天守までは結構な坂道を登ります地元の高校の野球部と陸上部が坂道ダッシュしていたぐらいしんどい坂道です笑頂上まで登ると海まで見渡せる景色が広がります1時間まで無料の市営駐車場があるということですが、お堀沿いの道路の一部は土日祝は路駐可能だったのでそちらに駐めましたバス停の前後10メートルは駐車禁止なので気をつけましょう。
天守に行くまでの坂がきつすぎる日本のお城の石垣で一番きれいとのことですが、本当!当時どのような苦労をして作ったのかと思います天守の中の階段とても急です展示物はなかったです小さなお城ですが、石垣を見るだけでも価値があると思います。おすすめです無料の駐車場があります。
丸亀市の亀山に築かれた平山城で、現存十二天守の一つです。天守は3層3階の小ぶりな物で十二天守の中では最小。しかし、この丸亀城の魅力は何と言っても石垣です!標高66mの亀山を覆うかのように4重に重ねられた石垣の高さの合計は60m、日本一の総高を誇ります。麓のお堀から臨むその威容は正に『石の要塞』、見応え抜群でした!2018年の自然災害で南西部の石垣が大規模に崩落し現在は復旧工事中ですが、市街中心部の北側からの眺めは影響ありません。なお、丸亀城の城主は生駒氏、山崎氏、京極氏など数回に渡り変わっていますが、今日まで残る石垣は17世紀に京極氏によって築かれたものです。現在は亀山公園として整備されていて、天守や石垣の他、大手一の門、二の門なども江戸時代から現存しています。また、天守のある本丸からの眺望が素晴らしく、讃岐富士や瀬戸大橋も眺めることができました。■予約:不要■料金:天守拝観料(400円)■アクセス性:JR予讃線「丸亀駅」徒歩約15分 ※大手門まで、天守までは+10分。
初めて登城しました。天守までの坂が急だとは聞いていましたが、予想以上の傾斜で驚きました。暑い時期はかなり大変そうですが、その分眺望は良く爽快でした。それからこれはたまたまだと思いますが、大手門を入ってすぐの道を15センチ以上ある巨大なムカデが這っていて危うく踏みそうになりました。もし刺されたら大変なので、念のため足元にはお気をつけください。
現存12天守のひとつ、丸亀城。小さな天守ながら、その下に広がる日本一の高さを誇る石垣は圧巻。石の芸術とも呼ばれる曲線美は、下から見上げるだけで「これはただものじゃない」と圧倒されます。築城は江戸時代初期。何層にも積み重ねられた扇の勾配の石垣の上に、木造三重三階の天守がちょこんと建っており、そのギャップがまた丸亀城らしさ。山頂までの登城路は短めながら勾配があり、ちょっとしたハイキング気分も味わえます。天守内部はコンパクトですが、最上階からは讃岐平野と瀬戸大橋方面まで望める眺望あり。晴れた日には絶景が広がり、観光だけでなく地元民の散歩コースとしても愛されている理由がよくわかります。近くには丸亀市立資料館や、お堀に浮かぶ白鳥も。桜やライトアップの季節もおすすめ。「大きくないのに、記憶に残る」――そんなタイプのお城です。
| 名前 |
丸亀城 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0877-25-3881 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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現存12天守閣のひとつの丸亀城へ。山の形状を活かした石垣は日本一高いと言われるのも納得で、遠くからも山上にそびえ立つお城が見えました。山頂を目指して徒歩10分程で天守閣に到着しますが、この坂がなかなかの急勾配で息があがりました。現存12天守で一番小さな天守閣とのことですが、実物よりも大きく見せる工夫がされているようです。中に入ると3階建ての小さなお城ですが、外から見たときの存在感は抜群でした。