急坂越えて出会う美瀑!
白糸の滝の特徴
落差38mの滝が織りなす迫力に圧倒されるスポットです。
雨が続かないと滝の水量が減るため、訪問時期に注意が必要です。
黒瀬川の小滝橋を渡ってたどり着く、癒しの場所として人気です。
9月上旬、夫とウォーキングがてら行ってきました。小滝橋という車両は通行できない橋から滝までは20~25分くらいかかりました。私も夫も足取りはゆっくりです。目的地まではずっと舗装された道ではあるものの急勾配の坂道が続きます。濡れた落ち葉など滑りやすい所も多いので歩きやすく滑りにくい靴をオススメします。うっそうとした山中ですので道中ヤブ蚊やヘビに遭遇しました。ヘビは避けるしかありませんが虫除けなどはあると良いかもしれません。人里を離れ森林浴だと言えば聞こえが良いかもしれませんが、歩いていると耕作放棄地や、こんな所に朽ち果てた元民家?ヘビ以外にも何かしら動物と遭遇しそう…などと一人で歩いていたらちょっと心細かったかもしれません。東広島呉道路の高架下をくぐり、少し進むと分岐があるので左へ。思ったよりも落差のある大きな滝で、汗だくで登って来ましたが滝の周りはとても涼しかったです。普段運動不足なせいもありますがナビの想定よりも倍くらい時間がかかりました。尚、道中トイレはありませんので特に女性の方はご注意を。目的地付近におや?トイレかな?という場所があるのですが恐らく長年管理されている形跡もありませんでした。今ではカマドウマの住処のようです。
国道375号線を北上、下石内信号を左へ折れて黒瀬川にかかる橋~小滝川橋をすぎて更に進むと滝が見えてきます。道はやや険しいです。それほど大きな滝ではないので圧巻とはいきませんが、市街地からそう遠くない場所でマイナスイオンを浴びながら涼を取るにはよい場所だと思います。
小滝橋という吊り橋のような橋を渡り、急勾配の坂道を、畑を横目に登り、トイレのような小屋を右に見ながら進むとあります。落差もあり水量がある時は見応えします。冷たくて透明度は高いですが、水遊びはやめた方が無難でしょうね。橋から歩いて10分、道は細いですがコンクリートの道なので、歩きやすいです。登り坂に不慣れな体力に自信のない人でも15分くらいだと思います。
落差のある滝、迫りくるような岩壁に圧倒された。素晴らしい滝じゃ。雨後に行くと水量が多く迫力が凄い。滝周辺には水飛沫が常に舞い、風が吹いとるけんここだけ別世界のように涼しく過ごしやすかった。吊り橋(真ん中付近で結構揺れる)を渡ってから徒歩約15分で滝までたどり着けた。道中は車も通れそうな道。滝の直前で道が二手に分かれるが左手側の道を進むとまっすぐに滝まで行ける。滝まではひたすら上り坂じゃけん夏場は苦労するが滝の前はかなり涼しい。訪れる際は御神前ということで遊泳やペット同伴禁止ということは注意願いたい。
とても急な坂道を登って、行き着く先にある癒しの場所です。ほんと、こんな素晴らしい滝がこんなところにあるのかと、びっくりです。ランニングついでに、たまに癒されに行きます。
雨が降らない日が続くとすぐ枯れてしまいます。豪雨の後に行くと、すごい迫力の滝が現れます。ただそういう時は黒瀬川も増水しているので、小滝橋を渡るのは少し恐ろしい。橋は車が通れる幅がありますが、その先は狭小・超急勾配・超急カーブの連続なので、橋の手前に置いていくのが妥当です。大型の二輪も危ないです。
ある山寺の行事として、かれこれ10年前から3年間で季節関係無く100回迄は記録していた。瀧行と言う行として。
黒瀬川にかかるオレンジ色の『小滝橋』を渡って、普通車が1台ギリギリ幅の勾配を登ること約1kmで到着します。多くの岩が橋にひっかかっている所があり、西日本豪雨の痕でしょう。小川沿いに、段々畑を横目に、東広島呉道路高架を頭上に眺めながら進むと、途中で一部崩れており、クルマでは登れず転回もできません。あと百mて所にトイレらしき古い小屋あり。滝はかなりの落差があって、見応えあり。ここから更に『江ノ藤山』への登山口にもなっていて、実際に熊よけ鈴を鳴らしながら蛍光色ウェアの山ガールが単身下山してきてスゲーな!
仕事で広島出張し仕事が早めに片付いたので行って来ました広駅から西条駅行きのバスで石内橋バス停で下車し来た道を少し戻り右に行った突き当たりに石内公園が有ります公園の脇の道を下って行くと橋があるので渡ったらそこから急な坂道を20分位登って辿り着けました落差38m有るそうです分かりやすく丁寧な口コミのお陰で迷わず辿り着けました有り難うございました。
| 名前 |
白糸の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0823-87-0033 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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小学校のとき、地域の子供会で飯盒炊飯に来て以来だと思う。大人になってきてみるとえっ❗️こんなに小さかったっけ❓️となってしまいました。たどり着くまでには、修行的な坂道を登る必要があるもののやっぱり、来てよかったと思いました。マイナスイオンをたっぷり浴びました。ありがとうございます。