名古屋駅弁の定番、松坂牛めし!
松浦商店 関西線売店の特徴
東京行きの際、名古屋の『松坂牛めし弁当』1480円が絶品です。
関西線ではここしか買えない特別な駅弁が魅力です。
名古屋らしい味付けの復刻弁当が食べられます。
天むすのエビ大きめ、きゃらぶき美味い!
お弁当やさんありがとうです!ごちそうさまでした!とくに美味しかったのはみそカツに添えてった筍とゴボウの煮たやつ!お弁当の味噌カツは差が出ないと思います。実は失敗ない選択で松浦の味噌カツにしたんですが白ゴマを食べる前に振りかける楽しさと遠慮げに半分かかってる八丁味噌ソースがいい感じにヅケになって、パサパサ感を抑えてるのも嬉しいです。スーパー美味しい!とかではなくありがたい美味しさでした。フタ裏情報つづけてくださいねふむふむ見ながら食べました!名古屋っぽいの食べ損ねていたので感謝いたします。作っていただいた全てのみなさまに感謝が届きますように(^^)ナイスカロリーごちそうさまでした!
東京へ行く際に売店で『松坂牛めし弁当』1480円を購入。半熟玉子が付いてるのが良いですね。甘めのタレで食べ飽きない味。駅弁は時間が効率的に使えて良いですね。
お昼のお弁当を買いました。復刻弁当。昭和の感じ、味わいました。
関西線にしかない様な駅弁売っています。電車旅には、駅弁必要ですね。
コロナの影響なのか定番商品でも入っていない。非常事態が開けるまでの辛抱かな。
急遽、飛行機キャンセルでのJR移動。久しぶりの駅弁は味噌カツにしました。でも矢場とんの「ワラジ」のようには「びっくり」しない程度だな。「名古屋名物 びっくり味噌カツ」
ここの駅弁を最近買うようになりました。いろいろな種類があり、ご飯も冷めてもモチモチ食感、とても美味しいです。ただし現金支払いのみなのでお気をつけを。
写真撮り忘れてつまんだ後ですが…電車の旅はコレだね!ハイボールと一緒に乾杯🍻
| 名前 |
松浦商店 関西線売店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:30~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ここはJR名古屋駅10番11番ホームにある老舗の「松浦商店直営の」販売所です。コンコースのキヨスク店舗ではありません。混み合っている改札前の店舗を避けてこちらに来た。予想通り混雑はなく楽に弁当を選べる。現在の商品名「天下とり御飯」を購入。昭和の日本SF小説の巨匠小松左京氏の「首都消失」(1985年)に登場する名物弁当で、当時の商品名「とり御飯弁当」として一ページにわたって詳細に解説されている。そのしっかりした量の御飯の上にびっしりと敷き詰められた卵そぼろと鶏肉そぼろが目にも鮮やか。卵そぼろと鶏肉そぼろで「親子めし」。松浦商店のホームページには「80年以上松浦商店独自の製法で毎日丁寧に作り上げるきめ細やかな玉子そぼろが自慢」と紹介されている。味沁み沁みの煮物やバンバンジー、焼き物、揚げ物、甘い物、ソーセージ、デザート、香の物等々。いろいろ入ってて、おかげでビールにも合う。おかずでビール呑んで御飯だけ別に食べてもイイ感じ。食べ進んで最後になると卵そぼろ・鶏そぼろが弁当箱の隅に沢山残ってしまいそうだが、それはおかずの卵焼きとかまぼこでしっかり拭ってまぶして最後まできれいにいただきました。最後の画像はあるコンビニの「そぼろ&キチン弁当」645円です。価格差は1:2ですが、量と満足度は「天下とり御飯」が圧倒的。駅弁は非日常の楽しみ。たまには少し高くてもよろしいんじゃないでしょうか。