新村遊歩道で学ぶ地層の魅力。
新村遊歩道の特徴
可愛らしいねこちゃんがいる道沿いの魅力満載の場所です。
漣痕や砂岩岩脈などの地層が観察できる貴重なスポットです。
室戸ジオパークの行当黒耳海岸サイトで学びと癒しが楽しめます。
海を眺めて、地層の勉強もできる!
25.08地層好きにはたまらないスポット迫力のあるタービダイト地震で発生した地層を突き破る砂岩脈流れの痕跡の漣痕などなど見どころ沢山です本当に来て良かった赤いカニが至るところで見ることができます。
新村遊歩道は行当岬にある新村漁港の隣にある遊歩道で、長い時間プレートが陸に隆起した地層が多く見られます。室戸ジオパークにもなっており散歩がてらの見学も楽しいと思います。
不思議な空間。
岩壁の迫力がなかなかあります。岩の上に立ってる電柱が、自然と人工物のコラボみたいで個人的にお気に入りです。水が結構綺麗です。フナムシがちょくちょくいます。苦手な方は気をつけてください。
ここでの思いでは、このねこちゃんがかわいかったと言うこと‼️そのまま車を道沿いに五分ほど走らせると道の駅があるので、この場所は結構見逃してしまう。また目立つ看板などもないため、あまり立ち寄る人もいないように思える。ただ、夕日をバックにした海は最高に綺麗だ‼️室戸岬や灯台などそちらのほうが遊歩道としては整備されているが、あまりあるかないんじゃないかなぁ...
漣痕、砂岩岩脈などの地層が観察でき勉強になります。タービダイト層の広さは室戸で一番かも。
室戸ジオパークの行当黒耳海岸サイトの遊歩道です。あまり距離はありませんが、見所はあります。しむらと読むんですね。黒耳はくろみと読むようです。むつかしい(^_^;)
| 名前 |
新村遊歩道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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チチトコ親子で新村遊歩道に行ってきました!高知県室戸市にある室戸ユネスコ世界ジオパークの一部で、約4000万年前に海底だった地層が目の前に広がる貴重なスポットです。遊歩道を歩きながら、砂岩と泥岩が交互に重なるシマシマ模様の地層や、地震の化石と呼ばれる砂岩岩脈を観察できます。息子は「何千万年も前の地層が見られる!」と大興奮で、太古の地球の歴史を間近で体験できました。説明パネルも設置されており、プレート運動で海底が隆起したことがよくわかります。太平洋の荒波が打ち寄せる海岸線を散策しながら、自然のダイナミズムと地球の営みを実感でき、親子で地学への興味が深まりました。お子様の理科教育にもぴったりの素晴らしいスポットです!