三原港に君臨する巨大スクリュー。
築城450年記念のプロペラの特徴
今治造船から贈られた、875トンの巨大プロペラが特徴です。
三原港のシンボルとして、迫力ある船のスクリューを間近で見られます。
築城450年を記念した、三原の歴史を感じるオブジェが存在します。
2024年9月初旬平日朝一。三原に来るのもずいぶん久し振り(今治行きのフェリーがあった時代)ですが、以外に駅前は綺麗で飲食店も多くびっくりしました。今度は休みの日に散策したいと思います。
造船大国日本が世界に誇る今治造船寄贈のプロペラですどこかの船で使われてたものではなくてこの三原城築城450年を記念して今治造船からオブジェとして贈られたようです。
三原港のシンボル、スクリューです。夜間はライトアップされます。
呉駅前にあるものに、似てるね。
国道を三原港に向けて車を走らせてるとひときわ大きな船のスクリューが見えてくる⁉️ 調べてみると築城450年の記念碑のようだ🚢三原にも大きな造船所があります。世界に負けないパワーで走っていきたいものです✨✨✨
間近で見るとかなり大きく迫力があります。三原城築城450年を記念して今治造船より寄贈されたとのことです。実際の船に搭載されるときはスクリューの後ろ側にさらに巨大なディーゼルエンジンが接続されます。説明書きには23,450馬力のエンジンとあります。瀬戸内海を挟んで対岸の今治市にはさらに巨大な89,870馬力のエンジン用のスクリューが展示されていますが、三原市のものはスクリュー正面のスペースに余裕があるので撮影しやすくて良いです。
国道2号線沿い、三原港湾ビル東北角に設置される今治造船が製作したお船アメリカンハイウェイの巨大スクリュー。直径6.3m、重さ20トンとな。これの製作は三菱重工で切削加工跡が美しく日本の技術の高さを何気なく示している。すごいね日本。
◎巨大プロペラのオブジェこのプロペラいったい何なの?【答え】三原の繁栄を願う推進力の象徴として三原城築城450年記念の2017年に今治造船さんがここに寄贈したもの。◎今治造船この会社スゲ〜よ!⚫︎造船業界で一人気を吐く造船業界の雄。⚫︎愛媛県今治市に本社を置く非上場会社。⚫︎檜垣一族が経営するオーナー企業。⚫︎中堅企業がM&Aで国内造船首位に躍進。⚫︎守でななく攻めの経営の凄い会社。⚫︎もう中韓に対抗できるのは今治造船だけ。ガンバレ今治造船!
| 名前 |
築城450年記念のプロペラ |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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横の碇と関係アリ?かっこいいオブジェですね。