清流四万十川で味わう絶品石焼きまぜごはん。
道の駅 四万十大正の特徴
四万十川沿いのウッドデッキから風情ある景色を楽しめます。
家庭的な雰囲気の中で絶品の石焼き混ぜごはんが味わえます。
こじんまりとした道の駅で、清潔なトイレも完備されています。
小さめな道の駅ですがきれいな四万十川が横に流れていて木の階段で川沿いまで降りて行けます。トイレの結構入った所ににツバメが巣を作っていて子育て中でしたが巣を落とす様なこともされてなくて下に新聞紙を敷いて見守られている様子でとても好感が持てました。
ダメだったかもしれないですが、車中泊で利用させて頂きました。まだ新しいところなのかもですが、トイレはとてもキレイでした。自販機にオムツがあった事、又ガチャ的な物を扱っていてびっくりでした。
腹が減ったからポークカツ丼とミニうどんセット頼みました。味は良いけど肉が少し硬かった。
清流を感じつつお馴染みのメニューやおやつを楽しめる道の駅🏞️。新鮮な野菜や魚介の販売こそありませんが、手作りのパンや寿司、餅が並び、小さなイートインは幅広い世代で静かな賑わいを見せてます。この日はランチを求めて立ち寄りました。「鰻の石焼き混ぜご飯」を注文。高菜漬けと醤油の混ぜご飯に鰻がのり、ここに昆布茶をかけて石椀をじゅうじゅう言わせていただきます。高菜漬け中心の味わいがビシッと立ち上がり美味しいものの、吸い物を含めて塩気が強く、少し食べ疲れる感じはありました。甘いものが欲しくなり「ずんだあんパン」をチョイス。こちらは軽やかな口当たりに、ポピーシードのぷちぷちとした香ばしさが重なり、とても良いハーモニーです🥯。合わせた「清流ブレンド」も爽やかな苦味の奥にしっかりとしたボディ感。紙コップのわずかな雑味が惜しいけれど、なかなかの味わいでした☕️。支払いにはPayPayとau PAYが利用可能。清潔感は高く、お手洗いも広々として快適です。最後に階段を降りて四万十川のせせらぎに癒されて帰路へ。どことなく“ふるさと”を思わせる温かい場所。また立ち寄りたいと思います。 2026年5月。
四万十川の真ん中にある道の駅。トイレが大変綺麗。レストランなどもある。
高知県四万十町大正地区にある道の駅『四万十大正』は、清流四万十川の中流域に位置し、国道381号線と439号線の合流地点という立地条件から四万十市や愛媛県への観光拠点ともなる場所で、1993年に道の駅として認定され、国内でも最も長い歴史の道の駅の一つです。周辺の観光情報を発信する『情報館』や地場産品やアユ、ウナギ、山菜を使用した食のメニューを提供する物産販売施設『であいの里』もあります。向かいには石の風車やツツジが咲き誇る轟公園もあり、旅の疲れをリフレッシュできる場所として多くの人に利用されています。ちなみに口コミの写真は、『であいの里』の飲食スペースの『展望デッキ』から見た四万十川です。
最後の清流・四万十川の中流域にあり、眼下に四万十川を望む公園内には、シンボルにもなっている石の風車や郷土資料館などがある。うなぎを使った「鰻の石焼まぜご飯」は絶品で四万十川の恵みの味を楽しむことができました。
まだ営業前に行きましたが四万十川が目の前でとてもいい景色ですね😆キャンピングカーも何台かいました。駐車場は広いですね。
食事で立ち寄りました。駐車場が広く停めやすいのがいいですね。店内はそんなに広くないけど、和食のレストランで地のものが食べられます。またここにもフィギュアが飾ってありました(笑)
| 名前 |
道の駅 四万十大正 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0880-27-0088 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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冷やしうどんを頼みました。麺がモチモチしていて、歯ごたえもあり、美味しかったです。