色利浦を見下ろす高台の神社。
立岩神社の特徴
色利浦を見下ろす絶好のロケーションです。
県道501を南下した先に位置する神社です。
高台から港を一望できる絶景ポイントです。
色利浦を見下ろす高台にある神社です。150段ほどの石段を上がるとたどり着けます。拝殿はまだ新しく、鮮やかな天井絵が綺麗です。石段の途中から港町を見晴らすことができます。御祭神は天津日高日子穂穂出見命 上筒男命 と続けて書かれており、天津日高日子穂穂出見命(山幸彦)と住吉三神の一柱の上筒男命 を同一視しているようです。
高台にあり港を見渡せる神社です。とても大切にされてる神社のようでした。
高台にあり港を見渡せる神社です。とても大切にされてる神社のようでした。
| 名前 |
立岩神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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県道501を南下し色利地区の集落の前右側の高台に神社は鎮座している。神社の由緒等については掲示してある。石灯籠、第一鳥居、坐する狛犬から石灯籠群の間を150段位の石段を上ると第二鳥居、石灯籠、坐する狛犬、御社となる。鋼板葺き屋根の向拝の梁は鳳凰と象の木鼻が飾られている。参道の途中を左に進むと愛宕神社が鎮座しており境内社なのだろう。奉納品の多さからも地域において中心的神社であることが伺える。