広島発、究極の汁なし担々麺!
汁なし担担麺 きさくの特徴
汁なし担担麺発祥の店、特有の雰囲気があります。
山椒の辛味が特徴、辛さを調整できるのが嬉しい。
本格的な担々麺が楽しめる、銘店シリーズでも話題です。
業界人おすすめ。汁なし担々麺発祥のお店という触れ込みで、ずっと行きたいなと思っていたが、やっとこ行くことが出来ました。ここの何がすごいって、お店の店内。かなりハード、外の見た目からをそのままに入るとびっくりします。ちょっと薄暗かったり、厨房内の荷物にびひります。店員さんの接客レベルはどっちかと言うと良いとは言えないが、厨房の店長?らしき人に怒られるのでこんなことになってるんだなと察しました。まぁそれはおいといて、味の方は、山椒感がしっかりシビカラタイプでこれはハマる方は多いと思います。麺はパッツン系の細麺で食べやすく美味しいので、食べ終わりに少し追いライスを入れて残ったミンチ肉を綺麗に食べるのがオススメですね。これが発祥の味なのかと、値段など考えてもコスパいいなと感じました。また食べたい広島フードの一つですかね。
◾️記録2025年 5月22日汁なし担々麺発祥の味を知りたくて。◾️メニュー・汁なし担々麺並 @580円◾️コメント【お店の雰囲気】空調が効いておらず、ものすごく暑い店内。申し訳ないが、衛生的ではない店内。【見た目】麺、ひき肉、青ネギのみのシンプルさ。余計なものは加えない感じは良い。【味】花椒が効いており痺れる辛さであった。
061125 初訪 入って暗くて夜の居酒屋に来たかな?汁なし担々麺ダブル温玉820円を。辛さ聞かれて分かんなくて、でも辛いの得意だから「上から2番目を」と。どうせ温玉で薄めれるとたかをくくって。来て、麺しっかりほぐして。辛っらっ❕ほぼ経験の無いシビレ系の辛さシビレ系ビリビリして、「へぇ~こういう辛さか。」ダブルであの量ならトリプルあってもイイかも。汁なし担々麺て旨いんだ❗と食べて初めて自分がほぼ汁なし担々麺を喰ったことがないことを知った一日でした。
広島における汁なし担担麺の発祥のお店。全てはこのお店から始まってます。店内、席はL字のカウンター席のみ、お水と有料のライスはセルフサービスとなってます。メインの担々麺ですが、山椒を前面に出した味付けです。初心者の方は温玉入りにして、なおかつ辛さ控えめにすることをオススメします。価格設定はわりと良心的かとは思いますが、年々お店が汚くなっている印象。それの影響で、数年後には入店できなくなるのではと、心配しています。
汁なし担々麺の発祥の店と言われているだけあって、店内の雰囲気もどくどくですw辛いと思って、辛さ半分にしてもらいましたが、山椒の辛味がメインだったので、普通の辛さでも良かった感じしです。味は、魚介の旨みが強く、最近流行っている汁なし担々麺とは、だいぶ味が違う印象です。
【2024.5.27】山椒の辛みを味わいたいならこの店ですかね。やはり舌が痺れました。お値段もお得な価格と思います。【昨年】汁無し坦々麺大盛り、温泉たまごです。鷹の爪を添え、老舗の味を堪能しました!締めはご飯を混ぜて完食です。舌が痺れる美味さでした!
広島が誇る汁なし担々麺発祥の店とのことで訪問。まず入った瞬間の店内の印象として、薄い暗い。物理的な光も少ないし、店員も年配の男性と中年の男性2人のうち中年の方だけが小さな声で「いらっしゃいませ…」という雰囲気の暗さもある。そしてニオイが気になる。古い店独特と言って仕舞えばそれまでかもしれないが、小麦が発酵したような排水の臭いが充満しているように感じ食欲減。また、厨房が整理されておらず、作業台の上に油にまみれた段ボール箱が山積みになっている。肝心の汁なし担々麺は1番辛いものを注文したが、くにまつの普通程度だった印象。味は悪くないのだが、いかんせんそれ以外の部分が受け入れ難い。ライスはおかわり無料のようだったが、一杯だけ食べて退店した。わざわざ舟入まで来て汁なし担々麺を食べるなら霞庚午線の新しいくにまつに行く方がベターかもしれない……。
スーパーなどで売っているラーメンの銘店シリーズにもある汁なし坦々麺のきさくに行ってきました。18時過ぎの訪問でしたが、持ち帰りのお客さんも多く、18時半には麺が売り切れて閉店していました。本日は、冷たい汁なし坦々麺の大盛りを注文。汁なし坦々麺が来ると、しっかり混ぜて一口食べましたが、非常に美味しかったです。ミートソースの様な味に、痺れる辛さ、クセになります!次回はご飯も注文し、汁なし担々麺のタレに絡めて食べたいです。さすが銘店です。再訪しました。今度は麺2玉に挑戦しました。見事完食です。
広島B級グルメ 汁なし担々麺の発祥であり、そして、完成形だと思ってます(個人的に)汁なし担々麺は好きなので、色んなところで食べてますが、多くのお店では、追い山椒やタレなど好みで追加できる調味料があり、それをかけるにつれ、味のバランスは崩れていってる気がします。きさくは、輪切り唐辛子と黒酢のみテーブルに置いてあり、基本はデフォルトを味わうのみこの辛さと痺れのバランス、そして、タレの旨みがいいなと思います。⚪︎辛さ(僕は普通で丁度良いです)隣席の方が初めてだったらしく、「普通が辛い!」とおっしゃられていました。⚪︎ご飯は、券を買って、自分でよそうスタイル⚪︎駐車場は、隣のコインパーキングの奥にきさく専用が数台分あります。
| 名前 |
汁なし担担麺 きさく |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
082-231-0317 |
| 営業時間 |
[月火木金土] 11:00~14:00,18:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒730-0845 広島県広島市中区舟入川口町5−13 佐々木ビル |
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ラーメン同好会の仲間がどハマりなので訪問。駐車場は店横のコインパーキングの奥に5台ほどきさく専用の無料駐車場があります。店の前を通ると水産加工会社の匂い。店に入ると暗すぎて視力が戻るまで5秒。左手には昭和30年代くらいの券売機。水はセルフでくもったコップに生ぬるい水。それにしてもホラーハウスを連想させる暗さに、店長とスタッフ2人ライトの下で調理は演劇みている感覚。担々麺は。麺ダブルに温玉とネギ100円トッピング。麺はパッツン系でクセになる硬さ。ダブル量が多い。ネギも100円で採算取れるのか?くらいネギいっぱい。痺辛。山椒の刺激で辛く水が炭酸水かと錯覚する位舌の感覚がかわります。混ぜれば混ぜるほど美味い!妙にハマるのも理解できます。