日田の八幡宮で御朱印巡り。
大原八幡宮の特徴
日田市の中心部に位置する、由緒ある神社です。
100段の長い石段を登ると、厳かな本殿があります。
秋には放生会があり、多くの人々で賑わいます。
日田を訪れた際には必ずご挨拶に伺います。中でも「小倉陸軍造兵廠 本部終焉之地」の石碑は北九州に住んでいる身として感慨深いものがあります。戦争末期に小倉陸軍造兵廠の関係施設が日田へ疎開した歴史があり、その縁を伝える石碑とのことです。また、境内には造兵廠ゆかりの「錦春稲荷神社」も残されており、参拝を通して日田と北九州の意外な歴史的つながりを知ることができます。手の込んだ作りの社殿も一見の価値ありです。まさに技術の結晶です。
検索🔎してヒットした神社⛩️なかなかの階段数にビビりながら😅森林浴を感じて気持ちが晴れた気がします(*^^*)行ってみてね🥰
とてもとても立派な神社さまです。神主さんにお尋ねをさせていただきましたらご親切に説明してくださいました。本殿の彫刻が立派なものでご許可を得て写真撮影させていただきました。お掃除が行届き綺麗に整備され、神主さんはじめ、氏子さん、関係者各位、並びに地域の皆々様のご苦労様とお陰様に感謝致します。気持ち良く参拝させて頂きました。🙏😊神様が美しくありますように。神様が楽しくありますように。神様が幸せでありますように。神様が豊かでありますように。宇宙の調和に感謝します。宇宙の調和に感謝します。宇宙の調和に感謝します。🙏🥰ご由緒につきましては、ネット検索いたしましたら日田市観光協会ホームページより下記のように出ました。ご参考になりましたら幸いです。大帯比売命(神功皇后)、誉田別尊(応神天皇)、比売大神を祀る県下有数の規模を誇る八幡宮。680年に靱負郷岩松ヶ峰(天瀬町鞍形尾)に示現された八幡神を祀ったのが起源とされる。9世紀半ばに、当時日田郡司であった大蔵永弘によって、杉原宮から現在の元宮に遷座され、1624年代官石川主殿守忠総により、元宮から現在の位置へ遷座された。遷座前の場所は元大原神社や元宮神社と呼ばれ、現在も江戸時代中期に再建された社殿が残る。境内最古の建築物である楼門は貞享4年(1687年)の築造、拝殿・幣殿・本殿は寛政6年(1794年)の築造といわれる。
応神天皇、神功皇后、比売大神を祀っています。起源は、天武天皇の九年(六八〇)に靱負郷岩松ケ筆に示現された八幡神を祀ったのが起源と伝えられているそうです。
日田市で一番立派な神社。鳥居も建物も風格が有ります。階段がきついですが、一応社務所近くまで車で行ける模様。御朱印は15時半までのようです。
おおはら八幡宮放生会(ほうじょうえ)で参拝庭園の敷地の隣に駐車場、トイレがあります。下からだと110段程の石段を登ります。裏手の方からは車で登れるようでした。石段を登りきって見えてくる楼門は見事です。石段の下にも手水舎ありますが楼門手前の手水舎は昔の鶴瓶井戸が残っています。
宮司さんに御朱印の読み方や意味、他の神社でも分からない時は聞くようにとアドバイスもいただきました。親切丁寧でとても親しみやすく話しやすい宮司さんでした。
日田で最大の神社。明治時代、先祖が日田の咸宜園に勉強に行っていたので、この大原八幡宮にも参拝に行ったのではないかと思いながら訪ねてみました。
駐車場に車を停めて110段の階段登って本殿へこの階段でトレーニングしてる方もいましたあ本殿近くにも駐車場あります社務所もあり、お札やお守り、御朱印もあります。この時は正月少し過ぎでしたが1月中旬までの御朱印は書き置きみたいです境内には、色んな社があります全て周るのに30分も有れば大丈夫ですあと100円で普通の御神籤や200円の御神籤とかもありました▪️駐車場は階段下と本殿近くにもあります▪️社務所あり▪️御朱印あり▪️トイレあり▪️喫煙スペースあり。
| 名前 |
大原八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0973-23-8951 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~12:00,13:00~15:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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日田で最も大きな神社で、渋沢栄一の碑文があり歴史が身近に感じられます。近代経済の父 渋沢栄一が親交のあった初代県知事 (後の総理大臣) 松方正義の碑文を書かいてあり、その中で日田のことを「山水清淑サンスイセイシュク・学芸の淵叢エンソウたる日田」と詠っています。漢語からの引用だと思いますが端的に言い得ていて令和のこの時代からすると凄い教養ですね。