500号線沿い、神社で心静かに。
国都大明神の特徴
500号線沿いの鳥居が目印で、訪れやすい立地です。
R387からR500を曲がると、山側に神社が見えてきます。
駐車場がないため、周辺の交通に注意が必要です。
500号線に面したところに鳥居があるのでわかりやすいですが、駐車場はありません。御祭神は国つ神のどなたかでしょうか。小さいながらよく手入れされた、居心地の良い神社です。神仏混淆の名残なのか、神社にもかかわらず鐘撞き堂があるのが面白いですね。
| 名前 |
国都大明神 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
R387からR500に入ると右側の山側に神社は鎮座している。第一鳥居から耕作地の間の参道を進むと石灯籠、30段位の石段、第二台輪鳥居、玉に乗る狛犬、鐘楼(梵鐘が吊るされている)、石灯籠群、拝殿(神楽殿)、石段の上り本殿となる。明治以前の神仏混合時代を引き継いできた神社だと分かる。境内の雰囲気が寺院の造りをも想像させてくれる。梵鐘のある鐘楼は安心院町、院内町の数社の神社で見かけた記憶がある。