紅葉とダムカード、神秘の滝へ。
観音の滝の特徴
滝までのアクセスは狭い道を進む15分のハイキングです。
野津町から10号線を行き中の谷トンネル手前に位置しています。
野津ダムの看板から入って見つけた滝の美しさが魅力的です。
前回訪問時には迷ったのでリベンジしてきました。〇で囲ったあたりの分岐地点が広場のようになっていて右奥の道が少しわかりづらくなってます。右手斜面に沿って広場奥に進むのが正解のようです。過去の写真などを見るとここにも案内板があったのではないかと思われますが今は無いです。前回間違った左の道と違って軽トラくらいならいけそうな整備された道が滝まで続いてるので間違えなければアクセスの容易な良い滝でした。手前に掛かってる木橋から全体眺めたり上段まで寄って眺めたりと中々楽しめる滝でした。水はそれほど激しくなく滝つぼはひざ下くらいで小さめですが気持ちのいい場所です。
滝入口広場から徒歩で15分程度で滝に着きます。奥に案内板とコンクリートの橋がありそこまでは車で行けて、その手前で十分に回えるかと。(四駆で行くことをお勧めかな😅)滝そばに行くと空気が違い、とても神聖な場所だと感じると思います。是非行くべき滝かと。😎🚬 👍💨
道は狭いですがSUVタイプの車なら滝の近くの広場まで行けそうです。ただし草木が生い茂っているので傷をつけたくない人はおすすめしません。開けた分かれ道のところに看板があってそこが広い空き地があるのでそこにとめるのがベターかも。森林セラピーが味わえます。
野津ダムにダムカードをゲットするために行く途中で発見し、帰りに寄ってみました。ダムの管理事務所の方に途中までしか車で行けないことや所要時間を聞いていたので行けましたが、聞いてなかったら多分途中で不安になったかも。でも、マイナスイオンたっぷりの癒しの滝が見られて行ってよかった!ただ、時期によっては水量がもっと少ない時もあるそうで見応えに影響しそうです。
ほんとにこの先にあるの?と心配になりますが、車をとめる広場から、20分ぐらい山道を登ったところにあります。木の橋が前にかかってます。運動靴で行ってくださいね。
野津町から10号線を佐伯方面に行き、中の谷トンネルの手前、野津ダムの看板から入った奥にあります。途中から砂利道になり、昨年の台風のせいで道も崩れていて歩いて行かないといけなくなります。滝壺のところは泳げるぐらいの広さが有ります。下から3段目の滝壺のところには名前の由来となった観音様が祀られてます。
| 名前 |
観音の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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【季節の関係で水量が少ないが紅葉が見れた。滝の前の橋は劣化してグラグラするので注意】Map:国道10号を野津から佐伯方面に中ノ谷トンネル手前右側に野津ダムの看板あり。右折走行すると約5分で野津ダムと観音の滝看板あり。左折して約1kmで右側に駐車できる広場があり。看板無し、駐車して徒歩約20分で滝に着きます。半分以上は坂道です。(途中中間地点の右に小屋あり)