海を見護る利尻の神社。
金刀比羅神社の特徴
利尻島の金刀比羅神社は白い鳥居が印象的です。
ご祭神は四国の金刀比羅宮の分霊です。
明治43年に創祀された歴史ある神社です。
海を真っ直ぐ見護っている神社です。昔は港の中心が近くだったのかもしれません。金刀比羅宮(ことひらぐう)の主たる御祭神は、大物主神(おおものぬしのかみ)。航海の安全や豊漁祈願の神さまだそうです。先ずは、この町の子孫繁栄を願いました。お社鳥居⛩️脇の大木は、桑の木で江戸時代の樹齢500年くらいだと思います。間違えていたら、ごめんなさい。
白い鳥居が印象的な利尻島の金毘羅さん。
ご祭神:四国,金刀比羅宮の分霊(大国主命,事代主命)ご由緒:明治43年,創祀。「示稚(マタロッカ)の金比羅」と呼称されることもある。
374. 2018.07.16沓形地区の中心地である沓形の市街地のはずれの沓形森林公園そばで鎮守をされております 。現在の地名は泉町ですが元々は 亦稚 ( マタワッカ )という地名だったようで社名も 亦稚 金刀比羅神社だったようです 。今でもこの地を 亦稚 と呼ぶ年配の方もいるそうです 。.金刀比羅神社さん は利尻島に5社ありました 。・泉町 金刀比羅神社・鬼脇 金刀比羅神社・種富町 金刀比羅神社( 種富町自治会館内 )・政泊港神社 ( 合祀 )・栄浜神社 ( 合祀 )..利尻島で御朱印を頂ける神社さんは北見冨士神社さん と 利尻山神社さんの2社のみとなっております 。
神職の常駐なし。御朱印については要確認。
| 名前 |
金刀比羅神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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