下志津病院、感謝の医療体験。
独立行政法人 国立病院機構 下志津病院の特徴
整形外科の山中先生に技量を感謝した患者が多いです。
小児科の石原先生が親身になって話を聞いてくれると評判です。
イトーヨーカドー四街道店の真向かいに位置する便利な立地です。
父の胃がんステージ4での転院先を探して、長谷川先生に面談して頂きました。先生の知識と経験、そして患者とその家族の気持ちに寄り添ってくださるお気持ちに感激しました。父の願いだった母の入院も迅速に対応していただき、夫婦で過ごす時間を持てたことに感謝しています。長谷川先生と看護師の皆様の優しさとプロ意識に心からお礼申し上げます。
整形外科の山中先生にお世話になりました。親切丁寧できちんと説明してくださり長年後頭部から肩にかけて断続的な痛みがありましたがその原因を突き止めてくださいました。スーパードクターです!またなにかあれば山中先生にぜひお世話になりたいです。その後、山中先生がいなくなり調べてみたら違う病院にて診察してるようなのでそちらに行こうと思います。
娘が入院になりお世話になりました。検査もたくさんで不安でいっぱいだった私のメンタルまで先生と看護師さんがケアしてくてくれて娘の入院中にいた先生、看護師さん皆さん優しくて親身になってくださり安心して入院生活できました。担当の吉冨先生は明るくて優しくて頼りになる素敵な先生ですここまで親切で丁寧な先生に出会ったのは初めてです。
お世話になりました❤️技量のある医師に直して頂け感謝します❤️これだけは お国に?配慮頂きたく 書きます。排泄臭の中でシャワーを浴びるしかない😢のは勘弁してください。働く方々もお気の毒です💧医師も コロナで疲弊されてますね。ぶっきらぼうにもなるというもの。排泄処理室の臭いが通路に漂い、北向の個室にもろにハイリマス…😱デモ 個室代は三田の病院のヨンブンノイチ?以下でしょうから病は…患者が明るい気持ちになるのがベースです。従事者は大変ご苦労様ですし、働く環境みたいな側面からもお気の毒です。何人も兵隊さんの命を救った病院です。どうか‼️関係者様良い立地の中で 良い環境作りを 造ってください。
電話対応した看護師さんの対応がひどすぎて呆れました。自分が間違えていたのにこちらが正しいと知ると「あぁ、そうでしたか」の一言診察するのは医師の方ですがこんな不愉快な思いをしてまで受診したくないと思い他の病院で受診することにしました。
持病でどうしてもここにいかなきゃならない 先生もその他の職員もよくしてくれるけど 医事とのやり取りがうまくいかなくて会計間違いがよくある。
下志津病院小児科の石原先生は親身になって話を聞いてくれてとても気持ちが楽になりました良い先生です今も通ってます。
下志津の整形外科医は説明不足。その上3時間以上待ったし。
小児神経科の先生です。初診で相性もあると思いますが、第一印象は、話をする時に足を組んで肘をついて話をしていました。あぁ駄目なタイプだ…と思いました。でも子供との相性が合えば我慢は出来るとおもっていました。 ただでさえ初めてで緊張して萎縮してるのに、先生の話し方に子供は更に萎縮。あっやっぱりな…と。相性が悪くても先生を変えることは出来ませんとのこと。長いスパンで受診することを考えたら、やはりこの先生では信頼が出来ないため、折りを見てセカンドオピニオンしたいと思います。他にも書きたいことは多々有りますが伏せておきます。
| 名前 |
独立行政法人 国立病院機構 下志津病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
043-422-2511 |
| HP | |
| 評価 |
2.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この病院は、大元は旧日本陸軍下志津病院で、戦後は結核療養所に転換され、国立療養所下志津病院となりました。そうした経緯のため、四街道駅から徒歩数分の場所に広大な敷地を構えた面積だけは非常に大きな病院です。しかし、病院の門は四街道駅と正反対の側にあるため、広大な敷地の周囲を半周する必要があります。また、外来診療を行うようになったのは、1980年代以降です。敷地は広大ですが、病棟などはほとんどが二階建てか平屋となっています。また、検査設備は充実していますが、建造物の老化は大きいです。建造物の更新が全く進まないのは、いかにも「元御役所病院」らしいですね。(施設の一部には、屋根がボロボロに錆びたプレハブまである始末です。)なお、他の医療機関からの紹介状がない場合には『初診時選定療養費』の負担が必要となり、令和7年10月時点で5,500円(税込)とのことです。ですので、「飛び込みでの診察」には高い負担が掛かります(例外など、病院のサイトに明記されています)。なお、背中合わせに隣接して「千葉県立四街道特別支援学校」が立地しています。陸軍病院時代には同一敷地内で、国立療養所時代の名残のような特別支援学校です。この特別支援学校は主に重度の難病を抱えた小学生~高校生を対象とした特別支援学校で、下志津病院へ入院しながら通学する児童・生徒も居ます。下志津病院側には「筋ジストロフィー専門病棟」もあり、病院側と学校側は内部の渡り廊下で繋がっています。そうした「重度難病医療」を主務とする病院なので、一般的な病気や怪我などで診察をして貰うには全く向きません。逆に、一般的な診察では全く原因不明な難病については、高度な精密検査などを行える病院です。クチコミでも低評価を付けているひとの大半が「飛び込みでの診察」や軽度の症状での受信者で、高評価を付けているひとの大半が重度な難病患者さんである部分で、はっきり二分されていることからも、この病院の「性質」がよく判るとおもいます。もともと当初から、『紹介状のない患者』は受診しないことで有名な医療機関だったのですよ(療養所でしたから)。一般の私立病院と混同した評価クチコミは、避けて頂きたいものです。