利尻温泉で心癒す至高のひととき。
利尻ふれあい温泉の特徴
湯は茶褐色で、日本有数の炭酸泉です。
露天風呂からの景色がとても最高で、癒やされます。
加温・非加温の湯船があり、泉質も日本トップクラスです。
260522ホテル利尻の大浴場を日帰り利用大浴場は1階のフロントから入って左に伸びる廊下の突き当たり浴室は前面が窓になっていてそこまで明るくないけど開放感はある泉質は同じで温度の違う2つの浴槽泉質は茶褐色の薄濁り臭いはあまり感じず少しぬるりとした肌触り右の壁に接するように勾玉型の肩までの浸かれる浴槽源泉に加温していて熱すぎずぬるすぎずちょうどいい温度10人ぐらい入れそうその左手にはまるように円形の浴槽こちらも肩までの深さで8人ぐらい入れるこちらは源泉ということでぬる湯というよりやや冷たい(表記は33℃)浴室の左壁沿いには8人ぐらい入れそうな細長い作りの低温サウナ手前にはサウナに沿って4人ぐらい入れそうな長方形水風呂露天風呂に行く途中には別に4人ぐらい入る高温サウナもあり同料金で入れたけどサウナブロックは今回利用せず水風呂と温泉浴槽の間のドアから外の露天風呂へ屋根付きの岩風呂っぽい作りで肩までの深さ加温してあって熱すぎずぬるすぎずちょうどいい温度上がって右手にいくつか石造りのベンチがあって座ったり寝転んだらできるこちらは屋根なしだけど外気浴が気持ちいい眺めは海は見えるけど一階だからそこまで絶景でもない風呂上がりには畳敷きの休憩所もあるシャンプー、リンス、ボディソープ備え付きドライヤー無料貸しバスタオル 200650
ホテル利尻内にある温泉施設です。駐車場は日帰り用と案内が出ていて乗用車10台くらいです。[営業時間]13時~21時宿泊者:13時~23時、5時~8時30分[料金]大人(島外)¥650、(島民)¥500小人・母子(島民)・高齢者・身障者¥250今回は宿泊者として利用しました。脱衣場は貴重品ロッカー、脱衣かご、ロッカーになっております。体重計、給水器、ドライヤー(パナソニックイオニティ)、クシの備え付けがあります。大浴場は洗い場、トロンサウナ(低温、64℃くらい)、水風呂(10℃くらい)、麗峰の雫(清涼の湯・源泉、33.8℃)、太古の温(ぬくもり)(金の湯、42℃くらい)、高温サウナ(94℃くらい)、屋外には露天風呂(40℃くらい)があります。大浴場入り口(来訪時自動ドア故障)のドアと露天風呂へ行くところのドアが重厚(かたい)で、子供が単独で開けるのはつらそうです。洗い場はシャンプー、コンディショナー、ボディーソープの備え付けがあります。シャワーやカランのお湯の出る勢いが強くてストレスフリーです。温泉は麗峰の雫(源泉)がおそらく100%源泉掛け流し、太古の温と露天風呂が加温していると思われます。褐色で金気(金属)・塩味・甘味があり、金気(金属)臭があります。炭酸水素含有とのことですが、濁りがあるので良く分かりませんでしたが、肌に気泡が付くタイプの成分では無いようです。湯面に温泉成分が浮遊していたり、浴槽が温泉成分で鍾乳石のようになっていて成分の濃さが実感できます。水風呂はかなり冷たくサウナとセットで極上のととのい感が得られます。露天風呂は壁越しに眺めがとても良いですが、潮風が強いです。潮騒を聞きながらの湯浴みは心地良いです。大浴場のほか、ホテル内には喫茶処、休憩所、癒し処(サロン)、コインランドリーなどもありゆっくり過ごせそうです。
サウナ低温高音の2種、水風呂、給水器、露天風呂あり。
内湯に源泉掛け流しの温泉がある。温度は33.8度で無限に入っていられそうな心地よさ。お湯は褐色で不透明。鉄っぽい匂いが少しだけある。露天風呂やサウナ、水風呂もある。最高の温泉。
北海道利尻郡利尻町沓形「ホテル利尻」の日帰り温泉「利尻ふれあい温泉」。13:00 〜 21:00(最終受付20:30)、大人650円 ・ 小学生以下250円 ・ 島民500円、ホテル利尻の宿泊客は13:00〜23:00、宿泊しても23時以降はともかく、朝も入れないのでしょうか?含二酸化炭素 - ナトリウム・マグネシウム - 塩化物・炭酸水素塩泉(旧泉質名:含炭酸:土類 - 食塩泉)(中性高張性低温泉)ホテル利尻から入りましたが、横の駐車場近くにふれあい温泉の入口が別にあり、受付でお金を支払います。温泉成分中の炭酸水素含有量は国内有数で、源泉温度 33.8℃、「露天風呂は5月~10月までの運転です。施設は、適温を保つため加温しております。また、効能維持と温泉資源維持・衛生管理の観点から、源泉掛け流しと循環ろ過を併用しております。」入ってみてビックリ、広いし、露天風呂から海が見えるし、サウナは高温・低温の2種類あるし(僕はサウナ苦手なので入りませんが)。何と言っても「源泉・冷泉」と書かれた33.8℃の源泉が、温湯好きの僕らにはたまらなく気持ちよかったです。解放感あふれる露天風呂や、メインの内湯に入る間に、冷泉に入って長くゆったりと過ごします。露天にはベンチもあって涼めます。若者からお年寄りまでたくさんのお客で賑わっているので、冷泉がいつも混んでましたが、気持ちいいから当然ですね。露天風呂へ出る所に、ポットに入った冷水と紙コップが置いてあり、水分補給できるのもGOOD。昨日スナック「ひまつぶし」で隣だった、札幌から来てソロキャンプして利尻富士登山してるという方と、露天風呂で偶然お会いしました。撮影禁止なので、ホームページから転載です。
ホテル横から裏に入ります。裏に駐車場もあります。更衣室洗面台も広くドライヤーも4つありました。露天風呂気持ちいいです。島外650円でした。
20240615(土)13:00「利尻ふれあい温泉」訪問。2005年開湯。天然の高濃度炭酸泉になります。泉質は高張性中性低温泉の含二酸化炭素NaMg塩化物炭酸水素塩温泉(旧含炭素重曹食塩泉)。33.4℃。pH6.7。溶存12.15g。微黄色微濁炭酸味弱塩味弱金気臭。営業13:00-21:00、最終20:30。大人650円(現金のみ)。下駄箱無料、貴重品ロッカー無料。ボディソープ、シャンプー、ドライヤーあり。屋内に内風呂2つ(黄金の湯40℃、清涼の湯33℃)、低温サウナ、水風呂(11℃)、屋外に露天風呂、高温サウナ、外気浴スペースあり。利尻島内に3つある日帰り温泉施設のうち、利尻町にある1つ。ホテルの正面から左側に回り込んで少し奥まったところに駐車場と入口があります。利尻山から沓形コースを下った登山者が、こちらを利用していく事が多いようですね。温泉らしい濃い黄褐色のお湯ですが、特に源泉掛け流しの「清涼の湯」が人肌よりややぬるい位のお湯で、なかなか良い感じでした。露天からはカモメの舞う海を眺める事ができます。湯上がり直後に海水の様なややベタつく感じがしますが、しばらくするとスベスベになりました。気になる人は上がり湯を使った方が良いかもしれません。
入口はホテル利尻の裏手にあり、駐車スペースもあります。建物は年期が感じられました。温泉は炭酸水素含有量が多く茶褐色のにごり湯でした。特に源泉掛け流しの「金の湯」は低温度ですが、長く気持ち良く入っていられました。他は入浴しやすい温度に加温されています。サウナもありました。洗い場にはのボディーソープとリンスインシャンプーがありました。ロッカーは無料です。露天風呂はすぐ近くが海で開放感がありました。天気が良ければ露天風呂から利尻山や夕焼け空の日本海が楽しめるそうです(訪問時は生憎の曇り空)。休憩室も広めでのんびりできました。2024年8月。
入り口がわかりにくいです。かなりローカルな味わいのある温泉です。泉質はとても良いと思います。疲れがスッキリと取れてます。
| 名前 |
利尻ふれあい温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0163-84-2001 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 13:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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内湯は源泉の冷たい温泉(33度ぐらい?)と加温した熱めの湯舟があり、外に熱めの露天風呂があります。サウナも熱いのと温めのとがあり選択できて良かった。