文化6年、雨乞いの感動を!
隼人町小浜の雨乞いの碑の特徴
島津義久が読み上げた雨乞いの句を記念する史跡です。
隼人町にある歴史的な場所で特別な体験ができます。
地元民も再発見する価値あるスポットです。
文化6年に雨乞いの句を島津義久が読むと雨が降りだした事を記念として建てられたそうです。駐車場はなく、国道10号線から入った車一台しか通れないような狭い道沿いにあります。
産まれも育ちも隼人町なのに知りませんでした、皆さんも1度行ってみられたら!?
| 名前 |
隼人町小浜の雨乞いの碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0995-45-5111 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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駐車場無し、道路脇に停めての見学になります。慶長9年の初夏、島津義久が立ち寄り、和歌を詠んだところ、雨が降り出したと。その和歌とは、「さみだれに 雲かさなりて つねにふれ なべて田のもの うるふばかりにと」いうものとありました。