門司赤煉瓦で時を超えよう。
門司赤煉瓦プレイスの特徴
過去のサッポロビール工場の面影が残る、赤煉瓦の美しい外観です。
門司駅裏口近くの静かでのんびりとした良い雰囲気のスポットです。
レトロなレンガ造りの建物で、喫茶店や小物店も楽しめるおしゃれな場所です。
この雰囲気は大好き。スタバが5/12オープンするそう。ますますの人気エリアになりそう。
2025.12.30 撮影年末のため閉まっていましたが、独特な街並みの中に溶け込むような場所。街中にポツンと佇んでいて、少し不思議な感覚。それでも、街全体の雰囲気はとても良かった。
【関門″ノスタルジック″海峡No.17】「旧サッポロビール九州工場 」①事務所棟②醸造棟③変電施設の後、組合棟④倉庫①〜④国登録有形文化財(建造物)明治45年(1912年)に設立した「帝国麦酒株式会社」の工場との事です🍀①事務所棟と②醸造棟は大正2年(1913年)竣工。レトロタウン門司らしい、赤煉瓦造りの趣ある建物でした。建屋が想像以上に大きくて、立派でした✨
門司港のシンボル的な存在である「門司赤レンガプレイス」は、歴史と文化が息づく魅力的なスポットです。かつてサッポロビールの醸造所として利用されていた赤レンガの建物は、その重厚な造りと美しい外観が特徴です。歴史と魅力1913年に建てられたこの建物は、長い年月をかけて地域の人々に親しまれてきました。現在は、イベントスペースやカフェ、レストランなどが併設され、多くの人々が訪れる人気スポットとなっています。* 歴史的建造物: 赤レンガ造りの建物は、当時の技術の高さを物語る貴重な産業遺産です。* 多様な施設: カフェでゆっくりと時間を過ごしたり、イベントに参加したり、様々な楽しみ方ができます。* 美しい景観: 関門海峡を一望できるロケーションも魅力の一つです。施設紹介* 門司麦酒煉瓦館: 煉瓦造りの建物内部を見学できる施設です。当時の醸造設備などが展示されており、歴史を感じることができます。* Café de Brique: 煉瓦造りの壁とドイツ製ビール樽が特徴のカフェです。窓からは関門海峡の景色を一望できます。* 赤煉瓦ホール: イベントや会議などに利用できる多目的ホールです。
レンガの建物が良い雰囲気を醸し出していました。横並びに、端から端まで見て終わりましたが、夕方の夕陽に照らされて幻想的でした。
仕事柄観ておきたいと思って訪問。やっぱりこうした建築物を目の当たりにすると色々なイメージが頭の中をよぎります。敷地内に40ftコンテナを改造したNaiz Rafikiというカフェがあったのでブラリと入ってみました。お昼時だったのでドライカレーを注文。美味しい!ご馳走様でした!
門司というと門司港レトロばかり注目されますが、門司駅周辺にもかつてのにぎわいをしのばせる歴史的建造物があります。その代表がこの門司赤煉瓦プレイス。大正2(1913)年築の旧サッポロビール工場の建物が残され、一部は北九州市門司麦酒煉瓦館として公開されています。工場の中心となる、一番大きな建物(醸造棟)は一部カフェなども入っていますが、自由に立ち入り・見学できるようにはなっていません。こちらの建物は外壁などかなり痛みも目立ち、補修はされているのでしょうが今後の維持管理が大変そうに見受けられました。一方、道路をはさんで反対側の旧倉庫棟は改装されて赤煉瓦交流館となり、地域交流拠点として活用されているようです。貴重な文化遺産ではありますが、ショップなどがたくさん入ったテーマパーク的な場所ではないので、横浜赤レンガ倉庫や舞鶴赤れんがパークなどと同じつもりで訪れると、多少面喰う部分もあるかもしれません。
レトロな町並みといえば門司港駅付近が有名ですが、門司駅の近くにもレンガ造りのレトロな建物が残されています。1913(大正2年)建設の帝国麦酒株式会社(後のサッポロビール)工場跡を整備した場所のようです。メインは旧サッポロビール醸造棟と北九州市門司麦酒煉瓦館で、裏手には一般住宅が軒を連ねています。
過去にサッポロビール工場があった場所。煉瓦の建物だけは残されて活用されている。毎年、門司みなと祭りに合わせてビール工場見学も行われており、地元の年配の方には馴染みのある建物群。ずっと残しておいてほしい。駐車場には、わたせせいぞうさんの絵画もある。
| 名前 |
門司赤煉瓦プレイス |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
093-372-0962 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒800-0063 福岡県北九州市門司区大里本町3丁目11−1 |
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門司赤煉瓦プレイスは、歴史ある赤レンガ建築を活用した複合施設で、レトロな街並みが魅力の門司エリアを代表するスポットの一つです。大正時代に建てられた趣のある建物を保存・再生し、館内にはレストランやカフェ、イベントスペースなどが整備されています。赤レンガならではの重厚感ある外観と開放的な広場が調和し、散策や写真撮影にも人気です。季節ごとにマルシェや展示会、音楽イベントなども開催され、地域の文化や交流の場として親しまれています。歴史を感じながらゆったりとした時間を過ごせる、門司港観光の際に立ち寄りたい魅力的なスポットです。正直なにもないです。お散歩にはいいかもです。