西之表の歴史息づく港で。
旧赤尾木港築島の特徴
西郷どんの時代に整備された歴史ある港で、時代の流れを感じることができる場所です。
フェリー乗り場に一番近い漁港として、西之表の玄関口に位置しています。
海を見ながらお弁当やコーヒーを楽しむ、特別な体験ができる絶好のロケーションです。
アジの子供ですよね~♪
西之表の玄関口でフェリー乗り場に一番近い漁港です。5月頃からはアジがいっぱい釣れますよ。
西郷どんの時代に整備された港。高速船乗り場から徒歩圏内です。島主の種子島家は島津家と深い繋がりがあったのとともに、港の整備に島津家が1200両出してもらって改修したようですね。大河ドラマを思い浮かべつつ見に行くというのもいいかもしれません。周りに冷凍倉庫だったりセメントの高炉があったりするのでここからの写真映えはしないです。狙うならおさかなセンター横あたりかなー。岸岐や築島とは関係ないですが。ここからロケットの灯台がとお~くに見えます。望遠レンズ持っている人はここから十分狙えそうでした。
| 名前 |
旧赤尾木港築島 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【時代の流れを感じる港】昔の人たちは、こうやって港をつくったり、整備していたのかぁ…と感慨深い気持ちになれる場所です♪お弁当を買って、コーヒーも買って、海を見ながらいただきました♪後片付けはしっかりと!個人的には好きでしたが、人におすすめは…というわけで、★3です(^^)