指定有形文化財、銅造十一面観音。
上町観音堂の特徴
千葉県指定有形文化財の十一面観音立像が見どころです。
鎌倉時代後期の特徴を持つ歴史ある仏像が楽しめます。
街中にひっそりと佇む石碑群は驚きのスポットです。
千葉県指定有形文化財西暦1297年に造像され、鎌倉時代後期の特徴を良く表している。
街中に石碑群が突如現れます。
千葉県の指定有形文化財「銅造十一面観音立像」があります。上町観音堂は三宝院の付属で、現在の三宝院は竹袋にあります。
JR木下駅の近くでたくさんの石仏があって、しばし足を停めました。石仏や石碑が好きなんで写真をいっぱい撮りました。ここは十一面観音立像で有名だそうですが、隙間から覗いても見えなかったです。
いんざい七福神の寿老人様がいらっしゃいます。街中に突然出現する小さなお堂のある広場的な場所で、きれいにはされてますが、どことなく地域の公園的です。車も何とか停められなくはないようです。
| 名前 |
上町観音堂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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