1500年の絆!
夫婦樟の特徴
夫婦樟は国指定天然記念物で、樹齢は千年から千五百年ほどです。
太宰府天満宮の本殿の北隣に聳える立派な大楠です。
境内には夫婦楠以外にも多くの立派な楠が存在しています。
本殿の真裏。まるで夫婦のようによりそうクス。かなり歴史を感じます。
本堂の裏にあります夫婦樟天然記念物だそうです根っこの部分で繋がっているように見えます1500年も仲良く並んでいるのが神秘的でした。
立派な樟でした。大正11年に国指定天然記念物に指定されたそうです。樹齢は1000〜1500年と推定されているとこことでした。
太宰府天満宮の境内に多数生育するクスノキ(樟)の古木巨樹群は「天神の森」の名称で福岡県の天然記念物に指定されてきますが、これらのクスノキの中で最大規模を誇る大樟(1本)と夫婦樟(2本)の合計3本が「太宰府神社のクス」の名称で、1922年(大正11年)3月8日に国の天然記念物に指定されています。
一年中青々とした葉を茂らせる樟。最も古い大樟は樹齢1,500年を越え、菅原道真公がいらっしゃるころからこの土地を見守り続けてきたと伝えられます。
太宰府天満宮の、裏手にある巨大な樟。説明版によると樹齢1000〜1500年とのこと。昔から天満宮と共にあったのでしょうね。
いつも通り過ぎてたけど国指定天然記念物の楠木とのこと。紫陽花も咲いてて綺麗。
立派な樟が2本、夫婦樟だそうです。こういった夫婦〇〇というのは全国に色々とありますが、この樟は本当に立派で迫力がありました。
パワーをもらい癒されました。
| 名前 |
夫婦樟 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-922-8225 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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御本殿の裏側に立派な夫婦樟がございます。