太宰府の梅が枝餅、パリモチ食べ歩き。
やす武の特徴
太宰府天満宮の近くに位置する梅が枝餅の名店で、観光客に人気です。
美しい和モダンのインテリアが特徴で、リニューアル後は高級感が増しています。
外はパリパリ、中はモチモチの食感が楽しめる梅が枝餅が魅力的です。
たまたま立ち寄りましたが、梅ケ枝餅、めちゃくちゃおいしかったです!!!価格もお手頃でうれしい。太宰府エリアが閉まっていてもここは比較的遅くまでやってたので太宰府観光のついでに美味しいものを食べれて満足でした。
私のイチオシ梅ヶ枝餅はここです。大宰府に行くと梅ヶ枝餅のお店がたっくさんあります。有名なのはかさの家さんあたりでしょうか。もちろんどこも美味しいですが、私が個人的に一番のおすすめしたいのはこのやす武さんです。その場でいただく梅ヶ枝餅は、あっつあつ。皮がパリッもちっとしていて香ばしく美味しいです。あんこもたっぷり入っていて甘くて美味しいです。店内に立って食べられるスペースも少しあります。持ち帰った方は電子レンジで温めるともちもち感が復活して美味しいです!温かい状態で包んでくれているので少し汗はかいてました。包装紙も可愛くて他のところよりしっかりしてます。とにかくオススメなので、大宰府でどこで梅ヶ枝餅買おうか悩んだ方は絶対にやす武さんへ!
あんこ好き必見!上品な甘さの出来立て梅ヶ枝餅。1個180円(税込)で、店内で焼き上げる熱々の梅ヶ枝餅がいただけます。あんこが絶品: 個人的に大好きな東京・人形町「柳屋」さんのあんこに似ていて、上品な甘さと豊かな小豆の香りがたまりません。粒感と滑らかさのバランスが絶妙です。お餅の香ばしさ: 出来立ては持つのが大変なほど熱々ですが、その分お餅の伸びと香ばしさは格別!個人的には「あんこはやす武、お餅はかさの家」が好みですが、こちらのあんこのクオリティには感動しました。店内に立食スペースがあるので、その場ですぐに味わえるのも嬉しいポイントです。梅ヶ枝餅販売店沢山あり。食べ比べできるのが楽しい♫
太宰府天満宮の梅ヶ枝餅はどこも甲乙つけ難いので、並ぶの大嫌いな私は出来るだけ並んでいない店を選ぶようにしています。こちらの店舗は外観と店内がとてもデザインされていて洗練しています。梅ヶ枝餅の価格も他と同じなのでなんか得した気分でした。梅ヶ枝餅も焼きたてで外はパリパリであんこもちょうど良い甘さでおいしいかったです。
2025.12.27(土) 寺田屋さんの「梅ケ枝餅」を頂いて、次はお土産用に伺ったのは「やす武」さん! こちらはちょっと高級感のある店構えです。 梅をあしらったパッケージがお洒落ですよね!最後の写真は孫の高校受験の御守りと鉛筆です!やっぱり、何故か太宰府天満宮の仮殿の写真はアップ出来ませんでした?!(?_?)
《太宰府/和菓子・梅ヶ枝餅》【路地裏ごはん録 – 梅ヶ枝餅食べ比べ、やはり最後はここだった】路地裏ごはん録です。初詣ついでの梅ヶ枝餅食べ比べ、四軒目にしてラスト。向かったのは やす武 さん。そして結論。やはり、ここが一番でした。焼きたてをひと口。まず外側の食感がいい。パリッと香ばしく、焦げの入り方が上品。この“焼き”の時点で、他と一線を画す。中のあんこは甘さ控えめ。主張しすぎず、皮と一体になって口に収まる。重くならず、最後まで食べ疲れしない。これは好みというより、完成度の話。四軒食べ比べて分かったのは、やす武は尖っていない。でも、その分誰が食べても「美味しい」と言える設計。初詣の締めに選ばれる理由、よく分かります。派手さより、品の良さ。甘さより、バランス。結果、ここに戻ってくる。梅ヶ枝餅、食べ比べると答えが見えます。そして今回の答えは、間違いなく「やす武」でした。ごちそうさまでした!!
大宰府の名物といえば梅が枝餅参道を歩いているとひときわ大きくて立派な構えの梅が枝餅だけのお店がありました接客用のカウンター奥の焼き場?でスタッフの方が1個づつ丁寧に焼いていますお店前の行列もそこそこなので並んでお土産用の6個入りと食べ歩き用に2個買い求めました。食べ歩き用は奥の焼き場から焼き立てを取って手持ち用の懐紙に包んで手渡してくれます焼き立てでホントにおいしくいただきました。
太宰府天満宮に行ったら梅ケ枝餅を食べようとおもっていました。参道にはたくさんの梅ケ枝餅屋さんがあり、どこがいいかわからず比較的新目なこちらのお店に。一つ150円。隣の太宰府梅サイダーの瓶が可愛い。焼きたてを提供してくれた。めちゃくちゃ熱かったけど美味しかった!パリッとして甘さ控えめな梅ケ枝餅でした。
羽田発JAL303で福岡へ。福岡空港に8時過ぎに到着して電車を乗り継ぎ太宰府到着が9時半過ぎ。駅も参道もまだ観光客が少ないです! 参道のお店は10時開店が多いのですが、こちらのお店は8時半から。時間を有効に使えるので助かります。早速、太宰府と言えば「梅ヶ枝餅」ですね。並ばずに1つ(150円)を注文、熱々をもらいます。お店には立って食べられるスペースがあり、こちらで食べました。一口目・・・表面が軽くパリパリですが、中はもっちり、そして熱々の餡。餡は甘すぎず美味しいです。まだまだ残暑厳しい中、店頭で売っている梅サイダー(250円)も追加で購入。こちらも大人なサイダーですね。梅ヶ枝餅とあいますね~ 美味しかったです、ごちそうさまでした!
| 名前 |
やす武 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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4軒の終着点、極薄パリパリの衝撃《太宰府駅徒歩5分/和菓子・梅ヶ枝餅》パクパク・モンスターです。さて、パクパク・モンスターの胃袋も、いよいよ限界……かと思いきや。食べ比べも4軒目に入ると、逆に味覚が研ぎ澄まされてくるから不思議なものです。最後を飾るのは、参道でも一際、凛とした佇まいを見せる『やす武』さん。ここへ辿り着くために、これまでの3軒があったのではないか。そんな予感すら漂う店構えです。参道を歩き、少しだけ奥まった場所にあるこのお店。4軒目ともなると「どこも同じだろう」なんて声が聞こえてきそうですが、それは大きな間違い。職人が一枚一枚、真剣勝負で焼き上げる姿を見て、私のモンスターセンサーが「ここは別格だ」と警報を鳴らしました。注文したのは、もちろん焼きたての「梅ヶ枝餅」。手渡された瞬間、その「皮の薄さ」に驚きました。まず、皮の食感が素晴らしい。極限まで薄く仕上げられた皮は、表面が繊細にパリッとしています。それでいて、噛んだ瞬間には、儚いほどのもっちり感が追いかけてくる。この軽やかなリズムが、他の店にはない唯一無二の個性です。中の餡は、甘さのキレが非常に良い。4軒の中でも、最も「上品で洗練された甘さ」だと感じます。皮が薄い分、ダイレクトに餡の風味が広がるのですが、それが全く重くない。まさに、熟練の職人が計算し尽くした「黄金比」ですね。店内はモダンで清潔感があり、接客も実に丁寧。食べ歩き用の包み紙ひとつとっても、どこか品格を感じさせます。人混みの中にありながら、ここだけは静かな時間が流れているような、心地よい緊張感がありました。食べ比べのラストに、最高の「答え」を見つけてしまいました。4軒回った中で、私の心が一番激しく揺さぶられたのは間違いなくここ。薄皮のパリパリ感と、気品あふれる餡の余韻。これぞ、大人が愛する梅ヶ枝餅の終着駅でしょう。次は店内の喫茶で、ゆっくりと抹茶と共に、この感動をリピートしたい。