歴史と自然が共鳴する水城散策。
水城ゆめ広場の特徴
水城の史跡跡を巡り散歩が楽しめる、歴史ある広場です。
整備されたあずま屋があり、水城散策の休憩に便利です。
桜や緑が美しく、絶景を堪能できるスポットです。
663年の「白村江(はくすきのえ)の戦い」で、唐と新羅の連合軍に敗れた日本が、国土防衛のために、664年に築造した防衛施設跡。水城(みずき)は、大城山麓から下大利まで全長約1.2km、基底部幅約80m、高さ10mを超える人工の土塁(堤防)で、博多湾側には幅約60m、深さ約4mの濠をつくって水を貯えさせたとされる。当時、東と西の2か所に門があり、官道が通っていた。現在、水城跡は、鉄道や高速道路などにより分断されているが、当時の姿をよく残している。国指定の特別史跡。水城西端部に位置するこの水城ゆめ広場は、水城跡散策の起点となる貴重な場所です✨✨✨
駐車場停めれてゆったり広場使わせてもらいました。
今は紅葉と野鳥で散歩道、地図があるので安心して散歩楽しめます。わが家は犬と散歩に利用しています。トイレはいつも綺麗に掃除していただいてるのできれいです。犬連れの方はマナ-を守って利用してほしいです。
風が通り涼しいところです。涼むには良いかも。
広い広場から水城の史跡跡を巡り散歩が出来ます。
緊急宣言中は駐車場は閉鎖されてました。日中ら10月からは解放されてます。自販機はありませんが、トイレはとてもキレイです。公園の公衆トイレなのに、珍しいです。林道のようなものがありますが、この季節、蜂が心配なので冒険しませんでしたが、、
以前二日市に住んでいましたから、都府楼跡や天満宮は何度か見物、見学しました。縄文弥生~奈良時代の人々の土木技術が先進的だと思いました。
歴史に興味のない人にとっては、たんなる駐車場とトイレがある広場ということでしょう。ここが、元寇の最前線であった、水城のなごりの、お堀も池も、住宅化の波に飲み込まれています。大きな幹線道路であり、広場への出入りは難しかったです。ビュンビュン車がとばしてくるんですもの。
眺め 最高 綺麗。
| 名前 |
水城ゆめ広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:00~18:30 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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県道31号線沿いから入れる広場で、広場からは水城跡の自然丘陵につながっています。🌲散歩道として整備されているので気軽に自然を楽しめますが、この日(2025年10月6日時点)は通行止め等が多い状態で全域を周ることはできませんでした。7、8月以外の月に1度で地域の有志の方が木や竹を切り、環境整備が行われているようです。駐車場もあります。おそらく広場の利用者ではなくお仕事の合間の休憩されている方が主に利用されている印象です。今年の8月末に鉄腕DASHの撮影でスズメバチの駆除をされていたようで、その様子が昨日に放映されていたこともあり、立ち寄ってみました。🐝おかげで飛んでいるハチを見かけることはありませんでしたね。地元民としてはありがたい限りです。実際にロケに使われた場所(通行止めでした)や駆除したであろう巣があった木も発見しました。(横山くんのファンの人にとっては聖地巡礼になるかも?)トイレや屋根付きのベンチもあるので、ここで一服することもできます。🥐動機はなんであれ、この水城跡を楽しんでもらえる場所になれば良いなと思います🪨