名古屋のひつまぶし、絶品!
あつた蓬莱軒 本店の特徴
ひつまぶし発祥の老舗で、食べる価値がある、名古屋の名物店です。
皮がパリパリの鰻が楽しめ、初めての方にも推奨の逸品です。
名古屋の観光名所熱田神宮近く、アクセスも便利な立地にあります。
◎鰻名古屋・熱田に本店を構えるあつた蓬莱軒 本店は、創業1873年(明治6年)の140年以上の歴史を誇る老舗うなぎ料理専門店です。名古屋名物「ひつまぶし」の発祥とも言われ、その味と伝統を今に受け継いでいます。このお店は、江戸時代から交通・文化の要衝であった熱田の地で旅人や地元客に愛されてきました。初代以来、備長炭で焼き上げるうなぎと、創業以来継ぎ足されてきた秘伝のタレが特徴で、その香ばしい香りと深い味わいが多くの人を惹きつけています。特に名物の「ひつまぶし」は、うなぎを細かく刻んでご飯と混ぜ、4つの食べ方で楽しむのが伝統スタイルです。まずはそのままうなぎの香ばしさを味わい、次に薬味(ねぎ・わさび・のりなど)を加え、さらにだしを注いでお茶漬け風にするなど、味の変化を堪能できます。こうした食べ方は、ひとつの器で多彩な旨味を楽しむ日本料理の妙を感じさせます。店内は畳席やテーブル席が用意され、伝統的な落ち着いた雰囲気の中で食事ができるのも魅力です。観光客だけでなく、地元の人々にも長く親しまれており、休日やランチタイムには行列ができる人気ぶりです。また、季節ごとの会席料理や前菜、うなぎの肝焼き・玉子焼き(うまき)など豊富なメニューも提供されています。伝統を守りつつ、幅広いニーズに対応する老舗の風格ある一軒として、名古屋グルメの代表格といえるでしょう。※営業時間や定休日は季節・曜日により異なる場合がありますので、訪問前に公式ページでご確認ください。ひつまぶし 4950円うまき 1200円肝焼き 750円白焼 3750円白子 1600円。
博多、広島、そして名古屋へ。グルメ旅も最後。名古屋なんで、ひつまぶしを食べたい。ずっと来たかった店。広島駅から朝イチ新幹線で名古屋到着。ホテルに荷物を預け、タクシーで、あつた蓬莱軒本店へ。8:50くらい到着。やべぇ並びが10人以上。でも一巡目は確保できそう。時間と共に後ろに大行列。9:50頃から予約時間記帳が始まり、11:00からの一巡目確定。近くの熱田神宮で時間潰しをして、20分前に店脇の駐車場で待機。開店時間に順番で呼ばれ、店内へ。大好きなビールのお供は、う巻き、そしてメインは、一半ひつまぶし(普通の1.5倍らしい)。瓶ビールとう巻き、すぐにきた。う巻き、めっちゃうめぇ。ビールとの相性抜群。5~6分くらいで、ひつまぶし到着。ビジュアル最高。まずは、そのままで食べる。めっちゃまいうー。2杯目は、薬味(ねぎ、のり、わさび)を載せて食べる。めっちゃうめぇ。3杯目は、薬味+出汁で食べる。めっちゃ旨し。自分的には、薬味載せが一番美味しかった。一半ひつまぶしのご飯少な目にしたが、それでも量は多くて、腹パンパン。めっちゃ美味しかった。ご馳走さまでした。
2025.12 訪問熱田神宮参拝のあとお昼前に訪問…朝一で予約をしていなかったため約1時間半後なら、ということで予約しました。平日でも大混雑の人気のお店です。お店は古き良きお屋敷(古民家?)で趣のある外観、内装も素敵でした。食べたものは、お目当てのひつまぶし、うまき。ひつまぶしは、そのままでも、お出汁をかけて、と色々な食べ方が出来るのが良かったです。うなぎも美味しかったです。雰囲気良し、味も良し、名古屋訪問の際はまた寄らせていただきたいです。
日朝9:20〜並び11:00受付して11:40に入店しました。💦2階のテーブル席へ案内されて「ひつまぶし」を実食しました。😙鰻は細かく切って有りお約束通り3パターンの食べ方で自分的には薬味での食べ方が一番好きでした。😋お汁で食べる時はワサビを入れた方が美味しい!ネットの情報で普通でもお腹が一杯になる!と有りましたが自分的には腹八分でした。🪴2時間並んで食べ価値は有るかと言われれば?人の価値観は違うので一概に言えないが自分は一度で良いです!アトラクションに並ぶ感覚でしたね。時間とコスパを考えると😔歴史がある建物での食事は雰囲気が良く更に美味しく頂けると思います。🅿️は頭から止める指定です。これから行かれる方は素敵な時間をお過ごし下さい。😊
大阪から観光に来たので名古屋名物の"ひつまぶし"を食べに来ました!!こちらのお店は「ひつまぶし」で商標登録を取得しておりひつまぶし発祥のお店だそうです。10:30頃に着きましたが、すでにかなり並んでいました。列に並んで順番が来ると「◯◯時に戻ってきてください」と番号付きの札を渡されます!私の場合11:20でしたので1時間待たないくらいでした。少し、時間があったので近くの神社にお参りに行きました。ちなみに駐車場はお店のものがあるので止めることができます!!お店は雰囲気抜群で最高に期待値が上がります♪私は"一半ひつまぶし"を注文しましたが、かなり量が多いです!!少食の方は食べきれないと思います。鰻は美味しかったのですが、お米が好みではなかったです!それでも美味しかったので、一度食べておくべきだと思います!
平日の夜に伺いました。ひつまぶしは、相変わらず香ばしく焼けていて美味しかったです。店舗は古民家風で落ち着く感じでした。17時頃に行ったら1時間待ちでした。時間に余裕がある時に行かれるのをおすすめします。駐車場はお店裏側に複数台あります。ミニサラダ、三色コンニャク、肝焼き、それとメインのひつまぶしを注文。ひつまぶしは普通の量で、かなりのボリュームでした!持ち帰り用のパックを事前にもらい、取り分けてから食べると丁度いいと思います!肝焼きも2人で1つで丁度いいと思います。
熱田神宮を参拝した帰り、せっかく名古屋に来たのだから「本場のひつまぶしを食べたい!」と思い、老舗として名高い 蓬莱軒 本店 さんへ。創業100年以上と言われる歴史と、熱田の地に長く根付いてきた存在感があり、暖簾をくぐった瞬間から「ここに来られて良かった」と思える特別な雰囲気が漂っています。まず店内の空気が素晴らしい。老舗ならではの落ち着きと気品がありながら、堅苦しすぎず、どことなく温かみも感じられます。木の質感や低めの照明、丁寧に整えられた席の配置など、長い年月を経て磨かれてきた“本物の空間”という印象。観光客だけでなく、地元のお客さんも多く訪れる理由がよくわかります。今回はコース料理を予約して訪れましたが、この内容が想像以上に豪華で、まさに“大満足”の一言。前菜から始まり、う巻き・肝吸い・小鉢類など、うなぎを中心に据えながらも、季節感や名古屋らしさを感じられるラインナップで、ひと皿ひと皿にしっかりとした仕事が感じられました。うなぎの火入れは絶妙で、皮目の香ばしさとふんわりした身のバランスが本当に美しい。コースの段階でここまで満たされると「この後のひつまぶしは一体どうなるんだろう…」と期待が一気に高まります。そして、いよいよ名物の ひつまぶし。結論から言うと、これは「何度でも食べたい」と素直に思えるほどの美味しさでした。細かく刻まれたうなぎがご飯にたっぷりのっており、まずはそのまま一口――香ばしさ・旨味・タレの深い甘辛さの三位一体の美味しさに、思わず笑みがこぼれました。薬味をのせると一気に爽やかさが加わり、出汁をかければまた別の一杯として完成する。この“変化し続ける楽しさ”こそ、ひつまぶしの醍醐味だと改めて実感しました。特に、ここ蓬莱軒のひつまぶしは、どの食べ方をしても最後の一口まで味がぶれず、ずっと美味しい。うなぎの香ばしさを最大限に活かした焼き、継ぎ足されてきた秘伝のタレ、選び抜かれたお米…すべてが調和していて、老舗の力を強く感じました。店員さんの接客も丁寧で、混雑時でも落ち着いて案内してくれるのがとても好印象。観光地の人気店でありながら、個々のお客を大切に扱う姿勢が伝わり、居心地の良さをさらに高めてくれます。総じて、蓬莱軒 本店は 「名古屋での特別な一食」 にふさわしいお店。味・雰囲気・歴史、そして“ここでしか食べられないひつまぶし”の存在感――すべてが一流でした。評価は ★★★★★(星5つ)。名古屋に来るたびに立ち寄りたくなる、永く愛される理由がよくわかる名店でした。
ひつまぶし発祥老舗の風情と150年つぎ足しの秘伝のタレ12月初旬平日10時50分訪問。既に開店前並び客の受付は済んでおり店の前に客の姿はなし。店舗入口で名前と人数を告げ12時の予約で靴につける札をもらう。11時30分からの開店で自分が1回転目の最後の客とのこと。180席もある店舗に一度に座席分全員を通すのではなく10分毎に客を入れ、メニューを見て選ぶ時間、オーダー、調理、配膳を考えると店内での無駄な待ち時間を作らないオペレーションなのだろう。実際、時間になり席に着きオーダーすると10分ほどで料理を出してもらえた。ひつまぶしご飯大盛りオーダー。隣の方の普通盛りと比べるとお椀自体が一回り大きく、茶碗へ盛り付けると5杯から6杯になる量。表面カリッとして中はジューシー。ご飯の下段あたりにもうなぎがチラホラと入っており嬉しい。またお伺いさせて頂きます。ご馳走様でした。
熱田神宮を参拝した帰り、せっかく名古屋に来たのだから「本場のひつまぶしを食べたい!」と思い、老舗として名高い 蓬莱軒 本店 さんへ。創業100年以上と言われる歴史と、熱田の地に長く根付いてきた存在感があり、暖簾をくぐった瞬間から「ここに来られて良かった」と思える特別な雰囲気が漂っています。まず店内の空気が素晴らしい。老舗ならではの落ち着きと気品がありながら、堅苦しすぎず、どことなく温かみも感じられます。木の質感や低めの照明、丁寧に整えられた席の配置など、長い年月を経て磨かれてきた“本物の空間”という印象。観光客だけでなく、地元のお客さんも多く訪れる理由がよくわかります。今回はコース料理を予約して訪れましたが、この内容が想像以上に豪華で、まさに“大満足”の一言。前菜から始まり、う巻き・肝吸い・小鉢類など、うなぎを中心に据えながらも、季節感や名古屋らしさを感じられるラインナップで、ひと皿ひと皿にしっかりとした仕事が感じられました。うなぎの火入れは絶妙で、皮目の香ばしさとふんわりした身のバランスが本当に美しい。コースの段階でここまで満たされると「この後のひつまぶしは一体どうなるんだろう…」と期待が一気に高まります。そして、いよいよ名物の ひつまぶし。結論から言うと、これは「何度でも食べたい」と素直に思えるほどの美味しさでした。細かく刻まれたうなぎがご飯にたっぷりのっており、まずはそのまま一口――香ばしさ・旨味・タレの深い甘辛さの三位一体の美味しさに、思わず笑みがこぼれました。薬味をのせると一気に爽やかさが加わり、出汁をかければまた別の一杯として完成する。この“変化し続ける楽しさ”こそ、ひつまぶしの醍醐味だと改めて実感しました。特に、ここ蓬莱軒のひつまぶしは、どの食べ方をしても最後の一口まで味がぶれず、ずっと美味しい。うなぎの香ばしさを最大限に活かした焼き、継ぎ足されてきた秘伝のタレ、選び抜かれたお米…すべてが調和していて、老舗の力を強く感じました。店員さんの接客も丁寧で、混雑時でも落ち着いて案内してくれるのがとても好印象。観光地の人気店でありながら、個々のお客を大切に扱う姿勢が伝わり、居心地の良さをさらに高めてくれます。総じて、蓬莱軒 本店は 「名古屋での特別な一食」 にふさわしいお店。味・雰囲気・歴史、そして“ここでしか食べられないひつまぶし”の存在感――すべてが一流でした。評価は ★★★★★(星5つ)。名古屋に来るたびに立ち寄りたくなる、永く愛される理由がよくわかる名店でした。
| 名前 |
あつた蓬莱軒 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
052-671-8686 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 11:30~14:00,16:30~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ひつまぶしと肝ポンを注文。肝ポンは濃厚なんだけど 美味しいポン酢でサッパリ旨旨。ひつまぶしの鰻は 外側サクサク 中フワでJUICY。そのままでも 美味いけど 出汁と薬味で頂くと 鰻の脂がとっても甘くて美味しかった。 そして 薬味もたっぷり使えて最高👍9時30分頃に着いて 記帳待ち10番目位。 11時00分から お店の人から 何時に来るか聞かれて 13時00分を選択。熱田神宮をゆっくり散策しました。