名古屋名物、ひつまぶしの元祖!
あつた蓬莱軒 本店の特徴
ひつまぶし発祥の老舗で、食べる価値がある、名古屋の名物店です。
皮がパリパリの鰻が楽しめ、初めての方にも推奨の逸品です。
名古屋の観光名所熱田神宮近く、アクセスも便利な立地にあります。
前回は神宮店でしたが今回は雰囲気がまた違う本店に行きました。大通りの歩道橋を下りて歩いていると、うなぎを焼くいい匂いがします。マップを見なくても後はわかるくらいに匂いがします。平日17時30分に入ると、全く混んでいないのですぐに2階の席に通していただきました。30分ほど待ってひつまぶしがきました。数年前に食べた、このボリュームです。前回はご飯が足りなくなったので、ご飯大盛りで注文。そのまま➝薬味➝だし汁の順で食べすすめました。やはり、その食べ方も美味しい。炭火で焼いたうなぎといっぱいのご飯でお腹はパンパンになりました。最終的に6〜7回ほど好きな食べ方で食べて十分に満足しました。何も食べてない状態ならご飯大盛りにしてみてもいい気がします。ランチの時間は混雑するので、宿泊客が来ない夕方〜で入店するといいと思います。
名古屋に来たら絶対に行ってみたかった、あつた蓬莱軒 本店へ。明治6年創業の老舗で、名物のひつまぶしをいただきました。結論から言うと、今まで食べたひつまぶしの中で一番うまかったです。蓋を開けた瞬間から、香ばしく焼かれた鰻とタレの香りが最高。表面はパリッと香ばしく、身はふっくら。甘辛いタレの味も濃すぎず薄すぎず、ご飯とのバランスが本当に絶妙でした。最初はそのまま食べて鰻本来の香ばしさを楽しみ、次はネギや海苔、わさびなどの薬味を加えて。最後は出汁をかけてお茶漬け風にいただきました。食べ方を変えるたびに印象が変わるので、かなりのボリュームがあるのに最後まで飽きずに食べられます。一品料理のうざくも美味しく、お造りも豪華で大満足。歴史を感じる本店の雰囲気も含めて、名古屋まで来て食べる価値がある一軒でした。また名古屋に来たら必ず食べたい。自分の中では文句なし、過去一のひつまぶしです!
名古屋の名店、あつた蓬莱軒 本店で会食の機会をいただきました。今回は主催者のご厚意で通常営業とは別のディナー席を用意していただき、ひつまぶしを中心とした懐石料理を堪能しました。看板メニューのひつまぶしはもちろん絶品ですが、それ以外の料理も素晴らしく、繊細なフグ刺し、旨味あふれる和牛料理、丁寧に焼き上げられた焼き魚など、どれも素材の良さと職人技を感じる逸品ばかりでした。また、料理に合わせてビールやワインも楽しめ、終始贅沢な時間を過ごすことができました。接客も落ち着いていて心地よく、大切な会食や特別な日の利用にもおすすめです。名古屋を代表する老舗の実力を改めて実感できる、記憶に残る素晴らしいディナーでした。
土曜日の11時過ぎに伺いました。10:30から整理券配布とのことで、この日は90分待ちほどでしたが、時間まで自由に過ごせるシステムなのでとてもありがたかったです。ひつまぶし発祥のお店だけあって、鰻は香ばしくふっくらで本当に絶品。ごはんの量もしっかりあって大満足でした。まずはそのまま、次に薬味、最後はお出汁をかけてお茶漬け風にと、3回違った美味しさを楽しめるのも魅力。さらに肝焼きは炭火の香りがたまらなく、お酒が欲しくなる美味しさでした!
ひつまぶしと肝ポンを注文。肝ポンは濃厚なんだけど 美味しいポン酢でサッパリ旨旨。ひつまぶしの鰻は 外側サクサク 中フワでJUICY。そのままでも 美味いけど 出汁と薬味で頂くと 鰻の脂がとっても甘くて美味しかった。 そして 薬味もたっぷり使えて最高👍9時30分頃に着いて 記帳待ち10番目位。 11時00分から お店の人から 何時に来るか聞かれて 13時00分を選択。熱田神宮をゆっくり散策しました。
◎鰻名古屋・熱田に本店を構えるあつた蓬莱軒 本店は、創業1873年(明治6年)の140年以上の歴史を誇る老舗うなぎ料理専門店です。名古屋名物「ひつまぶし」の発祥とも言われ、その味と伝統を今に受け継いでいます。このお店は、江戸時代から交通・文化の要衝であった熱田の地で旅人や地元客に愛されてきました。初代以来、備長炭で焼き上げるうなぎと、創業以来継ぎ足されてきた秘伝のタレが特徴で、その香ばしい香りと深い味わいが多くの人を惹きつけています。特に名物の「ひつまぶし」は、うなぎを細かく刻んでご飯と混ぜ、4つの食べ方で楽しむのが伝統スタイルです。まずはそのままうなぎの香ばしさを味わい、次に薬味(ねぎ・わさび・のりなど)を加え、さらにだしを注いでお茶漬け風にするなど、味の変化を堪能できます。こうした食べ方は、ひとつの器で多彩な旨味を楽しむ日本料理の妙を感じさせます。店内は畳席やテーブル席が用意され、伝統的な落ち着いた雰囲気の中で食事ができるのも魅力です。観光客だけでなく、地元の人々にも長く親しまれており、休日やランチタイムには行列ができる人気ぶりです。また、季節ごとの会席料理や前菜、うなぎの肝焼き・玉子焼き(うまき)など豊富なメニューも提供されています。伝統を守りつつ、幅広いニーズに対応する老舗の風格ある一軒として、名古屋グルメの代表格といえるでしょう。※営業時間や定休日は季節・曜日により異なる場合がありますので、訪問前に公式ページでご確認ください。ひつまぶし 4950円うまき 1200円肝焼き 750円白焼 3750円白子 1600円。
博多、広島、そして名古屋へ。グルメ旅も最後。名古屋なんで、ひつまぶしを食べたい。ずっと来たかった店。広島駅から朝イチ新幹線で名古屋到着。ホテルに荷物を預け、タクシーで、あつた蓬莱軒本店へ。8:50くらい到着。やべぇ並びが10人以上。でも一巡目は確保できそう。時間と共に後ろに大行列。9:50頃から予約時間記帳が始まり、11:00からの一巡目確定。近くの熱田神宮で時間潰しをして、20分前に店脇の駐車場で待機。開店時間に順番で呼ばれ、店内へ。大好きなビールのお供は、う巻き、そしてメインは、一半ひつまぶし(普通の1.5倍らしい)。瓶ビールとう巻き、すぐにきた。う巻き、めっちゃうめぇ。ビールとの相性抜群。5~6分くらいで、ひつまぶし到着。ビジュアル最高。まずは、そのままで食べる。めっちゃまいうー。2杯目は、薬味(ねぎ、のり、わさび)を載せて食べる。めっちゃうめぇ。3杯目は、薬味+出汁で食べる。めっちゃ旨し。自分的には、薬味載せが一番美味しかった。一半ひつまぶしのご飯少な目にしたが、それでも量は多くて、腹パンパン。めっちゃ美味しかった。ご馳走さまでした。
2025.12 訪問熱田神宮参拝のあとお昼前に訪問…朝一で予約をしていなかったため約1時間半後なら、ということで予約しました。平日でも大混雑の人気のお店です。お店は古き良きお屋敷(古民家?)で趣のある外観、内装も素敵でした。食べたものは、お目当てのひつまぶし、うまき。ひつまぶしは、そのままでも、お出汁をかけて、と色々な食べ方が出来るのが良かったです。うなぎも美味しかったです。雰囲気良し、味も良し、名古屋訪問の際はまた寄らせていただきたいです。
日朝9:20〜並び11:00受付して11:40に入店しました。💦2階のテーブル席へ案内されて「ひつまぶし」を実食しました。😙鰻は細かく切って有りお約束通り3パターンの食べ方で自分的には薬味での食べ方が一番好きでした。😋お汁で食べる時はワサビを入れた方が美味しい!ネットの情報で普通でもお腹が一杯になる!と有りましたが自分的には腹八分でした。🪴2時間並んで食べ価値は有るかと言われれば?人の価値観は違うので一概に言えないが自分は一度で良いです!アトラクションに並ぶ感覚でしたね。時間とコスパを考えると😔歴史がある建物での食事は雰囲気が良く更に美味しく頂けると思います。🅿️は頭から止める指定です。これから行かれる方は素敵な時間をお過ごし下さい。😊
| 名前 |
あつた蓬莱軒 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
052-671-8686 |
| 営業時間 |
[日月火金土] 11:30~14:00,16:30~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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名古屋へ行くと、年に一度は必ず立ち寄るお気に入りのお店です。ひつまぶしが好きな方はもちろん、普段あまり鰻を食べない方にも一度は味わってほしいと思える名店です。待ち時間は長く、1時間以上並ぶこともありますが、それでも食べる価値は十分あります。価格は決して安くありませんが、その美味しさや満足感を考えると納得できます。表面は香ばしくパリッと焼き上げられ、中はふっくらとした鰻は絶品です。まずはそのまま味わい、次に薬味を添え、最後は出汁をかけてお茶漬けにすると、また違った美味しさが楽しめます。わさびを加えると鰻の旨味がさらに引き立ち、最後まで飽きずにいただけます。何度訪れても「また来たい」と思える、名古屋を代表するおすすめのお店です。