奈良の心を込めた慰霊碑。
大和の塔(奈良県)の特徴
ひめゆりの塔の近くに位置する、戦没者慰霊碑です。
奈良県出身者を偲ぶ、歴史深い場所となっています。
平和の塔と並ぶ、貴重な史跡です。
この塔は、すぐる太平洋戦争においてふるさとを遠くはなれた南海の島々で、祖国の安泰と繁栄をいのりつつ散華された奈良県出身戦没者1万 5000余柱のみたまを慰めるため、県民の心をこめて ゆかりの地ここ米須の丘に建立したものである。1967年11月奈良県知事 奥田良三。
平和の塔から少し離れたひめゆりの塔の近くにあります。丁寧に整えられて、大和の英霊の末裔が頻繁にお参りに来ていることが解ります。
奈良県出身者の戦没者慰霊碑。
| 名前 |
大和の塔(奈良県) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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奈良県出身の戦没者の方の慰霊碑です。ぜひ皆様に訪れていただきたいです。ご焼香だけさせていただきました。