沖縄の伝統、旧与那家見学。
旧与那国家住宅の特徴
玄関側の礎石は脳珊瑚で美しく統一されている、
敷地内を歩くことで歴史を感じられる場所です、
竹富島の文化を感じる重要伝統的建造物保存地区に位置します。
入場料300円が必要です。所要時間は短時間で済みます。
外から中を見れます。きれいな建物でした。
入館料1人300円。
2024.12改修工事に入っていて、拝見できませんでした令和7年3月15日まで閉館と貼り紙ありどんな展示がされているのか気になったので調べました次回楽しみに拝見します↓旧与那国家住宅は大正2年に建築され、フーヤ(母屋)を中心に戦前までに整えられた竹富島の住居形態と生活様式を示す代表的民家母屋である「フーヤ」と台所棟である「トーラ 」を並べた分棟型の住宅で、「フーヤ」は沖縄地方の伝統的な間取りで、正面には石積みの「マイヤシ」が立ち、宅地周辺に「グック 」と呼ばれる石垣を巡らされています旧与那国家住宅は、竹富町竹富島伝統的建造物群保存地区の核となる住宅で、竹富島における近代の住居形態と生活様式を理解するうえで、高い価値があるとして、国内最西端の重要文化財建造物に指定されています。
入場料300円建物の中まで見学できるようになってました。※2024年3月現在。
外から拝見しただけですが竹富島らしい建物が凛と建っております。
沖縄の伝統的な間取り主屋である「ふーや」と台所棟である「とーら」を並べた分棟型の住宅で「ふーや」は沖縄地方の伝統的な間取りで、「ふーや」の正面には石積の「まいやし」が建ち、宅地周囲に「ぐっく」と呼ぶ石垣を巡らせている。
工事中で奥まで入れなかった。
きれいに管理されています。
| 名前 |
旧与那国家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025/12/05礎石の上に柱が乗っている古い家々。(田舎の実家も同じで作りも似た感じ)風が通りやすい作りになっている。昔はマラリアで無くなる方が多かったそうだ。石垣は壊れたら継ぎ足していくとの事。