熊本駅で陽気なおてもやん像。
「おてもやん像」石原昌一の特徴
熊本市の新しい場所に位置するおてもやん像は目を引く存在です。
銅像は熊本の民謡を象徴し、JR熊本駅前でお出迎えします。
交通センターから移設されたことで、新たな魅力を感じます。
明るくて元気で陽気なおてもやんの雰囲気が伝わる像です。
熊本民謡「おてもやん」に登場する女性の像。熊本民踊会が創立25周年を記念して1985年に寄贈したもの。熊本県民は、もれなく「おてもやん」「おてもやんサンバ」が踊れるらしい。
熊本駅裏のロータリー広場にある。おてもやんの天真爛漫さを表現したのかおてもやんという演目を舞う芸姑を表現したのかいずれにせよ可愛らしさ溢れる像である。
今はなきくまもと阪神の前にあった「おてもやん像」が熊本駅新幹線入口前に移っていたとは今日まで知らなかった。過日折られてしまった簪は直されていにかった。あまり人もこの像には関心がないようだ。いい銅像なのだが。
熊本駅で銅像があったので撮影しました。おてもやんの意味は人名のようでした。
自転車で旅行中事故に合い、治療通院の為3連泊。やる事ないので、熊本駅に来てながめてました。
おてもやん像があります。
元々交通センター(県民百貨店前)にありましたが、中央区桜町再開発に伴って現在の場所に移動されました。移設にあたってお色直しされました。
こちらだったのですね。昔、NHKの民謡番組とかで散々聴きました。更にGoogleで調べる謂れが分かります。
| 名前 |
「おてもやん像」石原昌一 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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テンションが高い像。ただし、熊本駅の裏。