ティファニーブルーの洋館で、長崎の歴史を感じる。
東山手甲十三番館の特徴
オランダ坂の途中に位置する、無料で楽しめる洋館です。
明治時代の趣を感じる、魅力的な内装と外観に驚きます。
1階のカフェで味わえる水出しダッチアイスコーヒーが絶品です。
オランダ坂の途中脇道すぐの場所だが大きな看板が有るわけではないので分かり難いかも。2Fの見学はフリーで、1Fで喫茶、軽食がいただける。静かで落ち着け居心地良い。
坂を上がると見える建物。時間に間に合って中に入って見られました。時間的にも紅葉と夕陽もきれいに見えます。
長崎電気鉄道メディカルセンター駅から徒歩5分程長崎市のオランダ坂がある東山手の一帯にて、カフェを楽しめる洋館。テラス席もあり、屋内のテーブル席も余裕ある配置でゆったり静かに過ごすことができます。長崎カステラセット550円を頼みました。カステラも紅茶も美味しくまったり休憩できるのが良かったです。
十二番館と間違えて投稿してしまいました削除して再投稿です長崎探索最初に伺ったのがこの建物「東山手甲十三番館」様立派な椰子の木が出迎えてくれますなんか雰囲気が好きですね庭と建物のバランスとかこういうのに憧れてしまうのですよあと色ですねこの色かわいいですティファニーブルーですかね一階で展示会されていましたグラバー園散策時には必ず寄りますよ今度は相方様を連れて行きます。
明治中期に建てられたブルーの洋館で、無料で公開されています。1階ではカフェが営業されていて、コーヒーやカステラを楽しめます。
2階のフランス関連資料室の机の上にある資料や新聞記事をまとめた手作りのスクラップブックが大変興味深く、しばし時間の過ぎるのを忘れて読み耽ってしまうほどでした。大きな図書館では検索ワードを知らなければ物量に埋もれて通り過ぎてしまうこうした貴重な資料群に、まさにその舞台となった場所で巡り会えるのは旅先ならではの楽しみです。グラバー園の展示にも共通しますが、古写真を散りばめながら歴史の沈殿物を一瞬かき混ぜてみせる手法はW・G・ゼーバルトの諸作をほんの少し思い出させます。長崎という場所の力かもしれません。新聞記事をまとめたものは姫野順一『古写真に見る幕末明治の長崎』という本になっているようですので後日手に取ってみたいと思います。
とても趣のある洋館管理人さんが話好きかつ 親切な方で楽しかったこんな施設が無料で楽しめるなんて 街歩き観光好きにとって長崎は最強です。
オランダ坂にある洋館です。自由に見学ができますし、一階にはカフェがありゆっくりと過ごすことが出来ます。
月9のロケ地だぁ〜➦1階はカフェ、2階は展示など。入館無料で見学できます。
| 名前 |
東山手甲十三番館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
095-829-1013 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~16:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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昔ながらの西洋風の建築であり、非日常を感じられる落ち着きのある風情ある場所。2階からは長崎らしい坂の傾斜を感じる街を見ることができ、ここで長い時間いたいと思える場所。館内はカフェを併設しており、カステラアイスとコーヒーは初夏の長崎において癒しの一時となった。