新幹線とおれんじ鉄道の贅沢旅。
川内駅の特徴
九州新幹線の唯一の地上駅で、利便性が高いです。
鹿児島の名物おだんごや、さつま揚げを楽しめます。
在来線と新幹線が接続する便利な橋上駅です。
九州新幹線のほか、鹿児島本線と肥薩おれんじ鉄道が乗り入れ(民営化直前の1987年1月までは国鉄宮之城線も乗り入れていた)九州新幹線は最速達の”みずほ”も一部停車するほか、早朝深夜には鹿児島中央までの区間列車も設定されている2004年の九州新幹線部分開業時に当駅から八代までの鹿児島本線は第三セクターの肥薩おれんじ鉄道へと移管され、青春18きっぷを使用した九州南部への到達難易度を一気に跳ね上げたなお、2026年時点では肥薩線は災害で不通、日豊線は宗太郎区間は普通列車は1.5往復のみのため事実上到達不可になっている。
おれんじ鉄道の方の窓口は改札の先にあるので、JRの駅員に断って行く必要があります。委託された地元の方ですが、博多までなら切符を買えます。(手書き)
昔、仙台市川内(せんだいしかわうち)に住んでいた私にとっては聖地エルサレムのこちら川内(せんだい)。これで九州新幹線駅も一応コンプ。はー疲れた。
オレンジ鉄道で来ましたが、JRと新幹線も同じ駅でオレンジ鉄道利用者は、結構歩くし分かりにくいですね!
外観も内装も景色も綺麗な駅です。イルミネーションとても綺麗でした。
仕事で利用しました。後から新幹線をつくったこともあり、JR東海の新幹線駅とは少し構造が異なります。自分は鹿児島中央駅からはJR在来線(鹿児島本線)、出水駅へは新幹線をつかいました。
九州新幹線を使えば中央駅から僅か10分で行ける駅。10数年ぶりに訪ねた時は駅外観やロータリーなど大きく代わりましたな。新幹線の改札先に駅ピアノがあり、形はアップライトピアノ機能はグランドピアノという文言が特徴的。真ん中のペダルはソステヌートペダルの機能はなく、左のペダルを踏んでも鍵盤がズレたりはしない…素人にはわかりませぬ。
オレンジ鉄道とJRが乗り入れる駅 鹿児島まで新幹線で行くのが速くて楽だけど オレンジ鉄道や在来線でのんびり旅するのもなかな贅沢な遊びだと思う。
いつも仕事で利用させて貰っている川内駅。いつもは新幹線で利用させて貰っておりましたが、次のアポイントまで時間に余裕があった為、肥薩おれんじ鉄道を乗車しました。くまモン仕様の可愛い車両で、なんだか得した気持ちになれました。でも、発車すると、力強いディーゼルエンジンで、ぐんぐん加速して、川内川を渡ってゆきます。左側の座席を利用して、車窓から流れる海を眺めているだけで、贅沢な時を過ごす事が出来ました。
| 名前 |
川内駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jrkyushu.co.jp/railway/station/1191646_1601.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
鹿児島空港からリムジンバスで約90分で最寄り駅川内駅バス停にて下車。帰省する度に懐かしく思う駅です。