盛岡三大麺の元祖、じゃじゃ麺。
白龍 本店の特徴
昭和感溢れる雰囲気、狭い店内で人気のじゃじゃ麺専門店です。
盛岡三大麺の一つ、じゃじゃ麺発祥の元祖として地元民に愛されています。
特製のちいたんは鶏ガラスープにアレンジ可能で、最後まで楽しめる一品です。
東京から車で青森へ!途中、盛岡で降りて名物料理を頂く事に!わんこそば、冷麺あるけれど、じゃじゃ麺を選択!昼時の訪問だけど、並ばずに入れました!盛岡に降り立つのは初めてです!ジャージャー麺は食べてるが、じゃじゃ麺は初めて!10分程して着丼!ヤバイ、以外に量が多い!麺はうどん?の上にきゅうり、肉味噌、生姜、ネギか乗ってます。良く混ぜてから1口、肉味噌はやや甘め、麺がうどんのせいか、何か物足りないかな!ラー油を入れ食べてみる!辛みとコクが加わり、良い感じに!さらにニンニクを追加、パンチが加わり好みの味に!麺は柔らかいが、ふにゃふにゃな感じはしない、どことなく、福岡のうどんに似てる感じがする。〆にちーたんたんを注文、残りの肉味噌に玉子を入れ、溶き、スープを入れた物、これは正直、あまり好きではなかった!初盛岡、ご当地グルメを堪能しました!
平日の11時頃、列ばずに入店出来ました。お土産用やスキー場などのフードコートでは、何度か食べた事がありますが、専門店では初めて食べました。お手頃な価格で、美味しかったですが、自分好みの味を見つけるには、何度か通って酢、ニンニク、ラー油の調合を、試してみると聞いたことがあります。盛岡市内には、専門店が数店舗あるので、機会があったら、また食べてみたいと思います。
R7.12盛岡といえば、じゃじゃ麺が有名とのことでこちらへ!ちょっと待ったけど本店だからしょうがないか。お母さん達はめっちゃ優しくお店へ誘導する。お冷チェックも欠かせない!キッチンの男性陣が愛想ないかな。内部は、狭い。お母さんが通る度にソフトタッチ(笑)さて、じゃじゃ麺はこういうもんなんやろね。色々混ぜて好きな味にということで色々したけど正解がわからんかった麺は一口残してテーブルの生卵をぐちゃぐちゃとすると、スープを入れてくれるので、最後玉子スープになるというもの。まぁまぁやなぁ。
盛岡名物、ってのことで寄りました。(観光案内所の方もお勧めしてたので)土曜日の13時半過ぎ訪問。次の移動まで時間があまりなかったので行列に少々ヒヤヒヤ。でもわりと回転が速いみたいで、15分程度の待ちで入店できました。量が多いと聞いていたので小をオーダー。あと餃子も。量的には女性なら小でも十分。食べた感想として、個人的にはチータンは頼まなくていいかな~と言う感じ。いずれにせよ、味付けを自分好みにできればもっといいのかもしれないが、初めてなので加減が分からず、なんとなく期待値の高さに比べるとそこまででもないよーな。肉味噌にはもっと、特徴というかコクや旨みがあれば良かったかなー。初心者にはなかなか満足出来る味付けに自分でするのはちとハードルが高いかもしれません。
ジャージャー麺を食べたくて近くにあった白龍本店に入店しました。老舗ならでは店内の雰囲気、ヤカンでお茶を提供混ぜて食べるみたいですが、食べ方が難しくこれが正解なのかと思いながら、食べてました味はほんのり辛さあり、旨味ありで食べ応えがありました。何回か来店経験しないと自分なりの食べ方はできないのかなと思いました。
じゃじゃ麺(中)土曜9:25着 待ち3名。直ぐ後ろに6名並ぶ。土日ならオープン前に並んだほうがよいかも。店内はカウンター7席、テーブル3席。盛岡城跡公園近くの立地。肉味噌は見た目は黒いが辛み無く味変の余地残してあり、辣油、酢、にんにくどれも合う。具材を残し、スタッフさんに声掛けて割りスープを入れてもらえば「ちいたんたん」出来上がり。最後まで楽しめます。モチツルの平打麺が美味しくて、それだけをテイクする方が多い気がした。朝から人気のじゃじゃ麺発祥店。ご馳走さまでした。
三連休の土曜日にジャージャー麺で有名な白龍さんに伺いました。開店30分後の9:30にお店に到着しましたが既に20人程行列が出来ていました。回転が良いかと思いましたがそうでも無く、結局入店まで40分掛かりました。並んでいる最中に先にオーダーを取りますが、麺も数人分を纏めて茹でるので店内でも20分、結局提供されるまで合計1時間掛かりました。味は想像通りですが茹でたてで美味しいです。麺の量は中でも結構あります。最後にお約束のちーたんたんで〆て780円でした。並んでいなければお勧めです。
じゃじゃ麵の超有名。お店の中も周りの雰囲気もとっても良いです😊じゃじゃ麵は3回食べないと美味しさがわからない、と言われますが私はこちらが2回目でしたが美味しさがわかりました(笑)ちーたんたん含め、とっても美味しかったです。ただ本店は人気ですので(いつも並んでます)次回からは他の白龍に行ってゆっくり楽しみたいですね!
盛岡市民のソウルフード現存する昭和レトロの店内(30年くらい前に来た時と印象が変わらないのが涙もの)スタッフさんの丁寧な接客(激混み、激行列なのにとてもやさしい)にまた涙。食べ方の説明もとても丁寧。混んでるのにやさしい。水(お茶)はセルフなのにマメに注いでくれる、神。40-50分並んだけど「ここにしかない味と雰囲気」を体験できたのは旅行の価値。もし「じゃじゃ麺を食べてみたいだけ」なら盛岡駅の支店でも良いと思います、そっちなら店内もキレイですし。旅の体験のひとつと考えれば価値はあると思います。そこに価値を感じない人には合わないかもしれません。
| 名前 |
白龍 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
019-624-2247 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 9:00~20:45 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
土曜日、急に盛岡に行くことになり、市内在住の知人に食事処をいくつか推薦いただいて…じゃじゃ麺なら白龍・パイロン。ラーメンならたかみ屋、おやつなら福田パンのコンビーフ…用事が終わったら、パイロン以外閉店時間で一択。テレビ岩手近くのコインパーキングに駐め、店前に行くと並んでるじゃないっスか…5名、2名の次…入店まで15分くらいで途中でオバチャンが注文を聞きに来てくれます。じゃじゃ麺に欠かせない、ちいたんたんは、食事中の追加オーダーで大丈夫です。店内にある、美味しい食べ方に沿って、初めにクチャクチャと麺、味噌、ねぎ、キュウリを混ぜ合わせてから食べ始めます。途中で味噌を追加したり、ラー油、にんにく等々味変ツールを駆使してみるのも良いでしょう。ラー油🌶️は凄い辛いです🔥にんにく🧄️はコクが増します。ちいたんたん(鶏蛋湯)を注文するときは、目の前の丼に入った🐣生卵を割り溶いてから箸と一緒にお皿を渡して注文します。水餃子🥟️はネギ生姜の醤油に浸けて食べるように勧められます。ぷりっとした食感が良いです。詰められたお肉の旨味を感じて…完食。