札幌の浄土真宗、本願寺派で心安らぐ。
本願寺札幌別院の特徴
浄土真宗本願寺札幌別院は、北海道内の浄土真宗のご門徒をまとめる念仏道場である。
札幌市の街中にあり、得も知れぬ風格を漂わせている。
年越しそばの振舞いや除夜の鐘など、特別な行事も体験できる。
ここのお寺さんは良い人ばかり めちゃくちゃお客様からも信頼され昔からあるお寺さん 親切です 檀家さんが多いはずですね 何有りましたら是非自信持ってご紹介出来ます 玄関前では 入る前に合掌してから 入るように皆様一同心掛けてる次第で御座います。
7月8日、本堂内扉の鍵が空いていなかった。
北海道内の浄土真宗のご門徒をまとめる念仏道場である。朝事の参拝後、境内に佇んでいると、登校する高校生がみな、本堂に一礼していく。教えが浸透しているなぁと、感心しました。
道内にある西本願寺寺院の代表です。毎朝7時から勤行が行われており門徒さんだけでなく一般の方も参加できます。
亡父母の遺骨を預かってもらっているので、これからは時々立ち寄るとこになりそうです。
札幌市の街中に得も知れぬ風格を漂わせている、浄土真宗本願寺札幌別院です。旧名札女と言われていた女子高の横にあります。存在感ありますよねー🤠
僧侶が、皆さん良い方ばかりです。
お彼岸、お盆季節毎お世話になっております。兄弟が集まるきっかけになってます。ありがとうございます。
この寺も大きな寺でした。
| 名前 |
本願寺札幌別院 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-611-9322 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒060-0001 北海道札幌市中央区北3条西19丁目2−1 |
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京都の西本願寺を本山と仰ぐ、札幌における浄土真宗「本願寺派」の寺院。昭和37年(1952年)、すすきのから現在の場所に移転。当時としては画期的な鉄筋コンクリート造の堂宇を建立しています。浄土真宗は真宗大谷派(お東/東本願寺)と真宗本願寺派(お西/西本願寺)に宗派が分かれています。こちらはお西のお寺さんですね。因みに、両派が分かれたキッカケは時は戦国、織田信長の時代。信長軍と石山本願寺(現在の大坂城の場所)が抗争を繰り広げた際、和睦を主張した派が、後に秀吉の保護を受けて「西本願寺」となり徹底抗戦を主張した派が、後に家康の保護を受けて「東本願寺」となりました。札幌市電で「東本願寺前」停(南7西6)にあるのは、真宗大谷派(東)の札幌別院で同じ浄土真宗でも、こちらとは別宗派の寺院となります。本願寺札幌別院の隣にある「札幌龍谷学園高校」は、本願寺(西)の教えに基づく高校です。(2025年9月12日撮影)