中津川沿いで出会う、本物の神様。
川留稲荷神社の特徴
冬に川のそばで白鳥を見ることができる神社です。
中津川沿いに位置し、自然に囲まれた神社です。
本殿の横のお稲荷さんから岩手山が望めます。
冬に川の方へ行くとたまに白鳥がいます。食パンをあげると喜びます。
子供の頃から何気なく通る道にある神社。秋になりイチョウの実が沢山落ちて足の踏み場も無いくらいだった!確かにすぐ後ろが中津川で昔は洪水が何度も起きたのだろう。神社の名前の由来もわかった。管理者もお金をかけられない状態が分かる。道路に面した石塀が半分無くなっているなど、全体が古くなっており管理も大変なのかも知れない。
三田商店が管理人をしています。
突然の雨で良く雨宿りをさせてもらってます。
中津川沿いにある神社です。住宅地の中にあります。
神社仏閣は別❗
少し寂しくて寒かったです。
実は本殿の横にあるお稲荷さんから岩手山を望むとホンとの神様が分かります。
| 名前 |
川留稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-622-2061 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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盛岡市の住宅街に鎮座する神社です。盛岡藩第2代藩主・南部利直が盛岡城を築城する際、中津川が氾濫し洪水に発展しました。利直は即刻護岸工事を行ないましたが、寛文2年(1663年)の大洪水で城下町は大被害を受けました。その後の貞享2年(1686年)、盛岡藩第3代藩主・南部重信により創建されました。「川の水を止める」という意味から川留となりました。