絶景の大パノラマを体感!
きみさらずタワーの特徴
塔の先端には、日本武尊と弟橘媛の銅像が向かい合い、地域の伝説を感じる場所です。
富士山や東京湾を360度楽しめる絶景が広がる、大田山公園のシンボルタワーです。
初めて訪れました市内全域が見える高台でちょっと上るのに大変です。
剣型のタワーの先で手を差し伸べ合うのは、日本武尊(やまとたけるのみこと)と弟橘媛(おとたちばなひめ)。展望台のデザインは、江戸と木更津間の物資輸送などに活躍した木更津船を イメージしたものです。以上、木更津観光協会HPより抜粋。
木更津駅から徒歩15分ほどで行ける夜景スポットきみさらずタワーに登ってみました。夜の公園は道中不気味でしたが、夜景は素晴らしかったです。海は一望できてかつ、港湾地帯から東京方面などの建物も薄っすら見えます。千葉県といえば夜景などで、ここにこれてよかったです。
2025年3月訪問。木更津市内が一望でき景色が綺麗でした。風が強かったですが天気が良く、富士山も何とか見えていい思い出になりました。
タワーから見下ろす光景は素晴らしかったです。夕陽をみたかったのですがまだ、日が高かったため移動。可愛らしい綺麗な猫ちゃんが横たわり猫好きな私の声掛けに薄目を開けつつも動じない姿に我が家の猫を想い…
この太田山は、色んなとことから登って行けるのですが、今日はメインの道から登りました。登り始めると、すぐに駐車場があります。まだ上にも駐車場はあります。登りのは5分ぐらいで行ける距離ですが、歩きだと、坂と最後の階段で息は上がります。今日は日曜日の10:00過ぎでしたが、ほとんど人はいませんでした。私は高所恐怖症なので、タワーは登りませんでした。でもタワーを登って見える景色は、とても良いと思います。季節で夜のライトアップの色が変わるようです。
【きみさらずタワー】きみさらずタワーは、ふるさと創生(自ら考え自ら行う地域づくり)事業として、木更津市ふるさと創生住民会議の提案に基づき、建設されたものです。タワーのデザインは、本市に伝わる苦のロマン「日本武道伝説」に歯んでいます。伝説によれば、日本武線が東征の折、相の業から上へ渡ろうとしたどき、にわかに強風が起こり、粉が難しそうになったところ、気の赤精線が身をもって様の種数おうと演中に身を投じ、海神を魅めたので、感はたちまちにしておきまり、無事に上給へ渡ることができた。準はこの山頂から満を見下ろし、娘の未路と疲れみ、しばしこの地を去らず、後年この地方を「君去らず」と呼ぶようになったと言われています。このような2人の悪しい運命と強い受様をイメージしてデザインしたものが2人のブロンズ後です。2本の英器は剣を表し、また、展望台は江戸時代がら昭和の初期頃まで*更津と江戸(東京)間の物資送などに活躍した木更津をイメージしています。木更津市では、市制行50周年に当たり、本市にまつわる古代のロマンと遊世の歴史が長く後世に伝えられることを念願し、このシンボルタワーを建立したものです。
木更津市にまつわる伝説「君不去(きみさらず)」に登場する日本武尊(ヤマトタケルノミコト)と弟橘媛(オトタチバナヒメ)の銅像が、塔の先端で向かい合って立っています。展望台からは木更津市内はもちろん、東京湾を一望でき、天気が良ければ東京タワーや横浜ランドマークタワー、富士山まで見渡せる絶景スポットです。「日本の夜景100選」や「ちば眺望100景」にも選定されています。木更津市の市制施行50周年を記念して建設されました。
昇っても景色が良いこのタワーですが、被写体としてもバッチリでインスタ等でも人気ですね。私も撮りたくなって満月が昇る方角とタワーに重なる時間などをパソコンソフトで割り出し、木更津駅近くの想定撮影地点で待機。1600mmの超望遠レンズを構えていると通行人から怪訝な顔で見られたり質問されたりと、まあいつものことです。時間になると計算より少しずれた場所から昇ってきたので、機材一式を抱えて走って移動し慌てて撮った一枚です。
| 名前 |
きみさらずタワー |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0438-23-8467 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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展望台から見る木更津の眺めがとても素晴らしいですね。