朝食の美味しさ、茶蕎麦の極み。
村風土食堂 つちのうぶ (道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村)の特徴
道の駅お茶の京都南山城村にあり、地元産の食材にこだわった料理が楽しめる食堂です。
特産のお茶を使用したメニューが豊富で、抹茶御前や茶蕎麦が特に美味しいと評判です。
実は今まで茶そばは嫌いでした。ここで食べて嫌いからちょっと好きになりました。蕎麦の香りはありません。強烈なお茶の香り。お茶の麺、そばとは全く違う食べものと言っていいかも。まあ美味しいからよし!
土日の昼頃に向かいましたが、お茶づくし御膳は完売でした。村カレーと、梅の季節限定の梅の香御膳をいただきました。梅の香御膳は、梅干しの天ぷらがあり、驚きと美味しさがありました。なかなか他では食べられない料理でした。村カレーはコスパがあり、満足です。お米と唐揚げが沢山ありました。
店内明るく綺麗で、いい雰囲気です。座り心地も良く、スタッフの方の好感度も高いです。私が行ったのは、平日でしたが、おそらく週末は恐ろしくお客が多いと思われます。そのためか、水・お茶はセルフでした。(美味しかったです)村抹茶そば定食を温蕎麦でいただきました。思ったよりも蕎麦の良がとても多くて、大満足でした。透明感が高くて、お出汁がきいていて、とてもおいしかったです。来年も、必ず立ち寄ろうと思います。
以前に立寄りその時は茶そばを頂きとても美味しかったです。今回はオヤツ時間に立寄り家族みんなで抹茶を使ったデザートを頂きました。チーズケーキに抹茶アイスのセットになったのを頂きましたが、とても美味しかったです🥰お土産コーナーの種類も豊富で色々と悩んでしまいます🤔奥さんが大きな椎茸を買って家で醤油焼きにして食べたらとても美味しかったです🥰
おかげさまで「道の駅ランキング2024」で全国1位に選ばれました!1日1,000本売れる濃厚な「村抹茶ソフト」や、看板商品の「むらちゃプリン」は、一度食べたら忘れられない味。窓の外に広がる茶畑を眺めながら、名物「村抹茶そば」に舌鼓を打つ。そんな「村ならでは」の贅沢を、ぜひ体験してみてください!
道の駅にしては少し規模が小さいお店です週末は駐車場がいっぱいです。食事はお茶の名産地だけあって蕎麦からソフトクリームまで色々楽しめます食事処は少し高めがマイナス点です店員さんは皆親切で丁寧な方々で気持ち良いですねソフトクリームなどは季節によってメニューの期間限定があるので見逃さないで下さい。
度々利用 平日は8:00から 土日は7:30からオープン美味しい朝食がお手軽価格でいただけますスタッフは全員とっても丁寧な挨拶をしてくれて気持ち良い朝だった。
サイクリングで立ち寄り。からあげ定食1,400円。からあげは揚げ衣系じゃなく、片栗粉系のからあげ。低温でじっくりと揚げていると書いていましたが、期待したしっとりというより、衣のザクザク&吸収過多の油感が強く、好みではありませんでした。その他、サラダの茶ドレッシングは美味しかったです。あとは定食に付く煮豆、ひじき、切り干し大根はどれも美味しかったです。あと、茶葉の佃煮はお茶の香りが爆発してきました。美味しいというより、心地よい感じです。ごちそうさまでした。
道の駅の中にあるお食事処です。お茶どころなので、お茶を生かしたメニューが並んでいます。山背鹿の陶板焼き2300円(税込)は、思ってたより厚切りのお肉です。火が通った状態で提供されるので、すぐに食べられます。やわらかいタンのような食感で、臭みなく食べやすいです。ジビエデビューにオススメできる美味しさです。ミニカレー御膳1600円(税込)は、お茶で炊いたご飯に、始めフルーティ、後からスパイシーな本格カレーがかかっています。抹茶パフェアフォガード550円(税込)は、コーヒーの代わりに、濃い抹茶をアイスクリームにかけます。抹茶が美味しいので、甘さ控えめアイスクリームがよく合ってます。お茶の美味しさを「茶んと」活かした料理を提供してくれるお店です。休憩での立ち寄りがメインの施設ですが、食事を目的に訪れるのもいいと思います。テーブル席。クレジットカード可。QRコード決済可。駐車場あり。
| 名前 |
村風土食堂 つちのうぶ (道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0743-93-1392 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:00~10:00,11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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京都唯一の村、南山城村にある道の駅 お茶の京都 みなみやましろ村 内の村風土食堂 つちのうぶ へ伺いました。今回は子どもの父母会で京都を訪れ、開始時間まで余裕があったため朝食利用です。以前から気になっていた、土日限定の「茶粥御膳」をいただきました。店内は道の駅内の食堂ながら落ち着いた雰囲気で、地元の方と思われる利用客も多く、地域に根付いている印象です。モーニング・ランチ・カフェと時間帯によってメニューが変わるそうです。まず印象的だったのが、ほうじ茶で炊かれた茶粥。香ばしさがほんのりと感じられ、優しく穏やかな味わいです。派手さはありませんが、毎日でも食べたくなるような、身体にすっと入ってくる美味しさでした。添えられたお惣菜も丁寧に作られており、どれも素朴ながらしっかり美味しい。特に印象に残ったのは「大豆南蛮」。村のお母さん方のレシピを元にしているそうで、スルメなどで出汁を取った南蛮だれに漬け込まれているとのこと。初めていただきましたが、旨味があり非常に好みでした。販売があれば持ち帰りたいと思ったほどです。伊賀卵を使用した厚焼き卵も、甘さを抑えた出汁中心の上品な味付けで好印象。鯖も脂がのっていて、ご飯との相性が良かったです。同行者は抹茶そばを注文。少し甘みを感じる昆布だしのお汁が抹茶そばによく合い、抹茶塩やわさびで味の変化も楽しめたようです。今回は朝利用でしたが、ランチタイムには抹茶衣の天ぷらも提供されているそうで、次回はぜひランチ時間帯にも訪れたいと思います。観光向けに作られた“京都らしさ”だけではなく、地域の日常食や家庭の味に触れられる、貴重なお店でした。南山城方面へ行かれる方には、朝食利用もおすすめです。