バイク寺で味わう静寂なひととき。
妙見宗総本山 本瀧寺の特徴
ライダーの聖地、バイク寺として多くの訪問者が集まります。
自然に囲まれたのどかな寺で、心安らぐひと時を過ごせます。
景色が美しいカフェで、カレーとコーヒーが楽しめます。
初詣と交通安全を兼ねて、年明け早々にお参り。お寺までの九十九折り小径がワクワクすっぞー‼︎ 参拝を済ませ ¥3,000で守護鈴購入。隣り奥にあるカフェはおじ様ライダー達がたむろしているので、パス。社務所売店で伺うとライダーだけなら予約無しでご祈祷してもらう事が出来るが(決められた時間)。どうせなら次回予約してバイクと一緒にね、ご祈祷をお願いするつもり。年明けの昼過ぎ日曜日、寒空の下 私含め6〜7台バイク来てました。
バイク寺を目指して寄らせてもらいましたが、どこにあるのかわからず断念😭天気が良ければカフェで休憩も良さそうでした。
バイク寺で有名ってことで、ツーリングがてら行って来ました。日曜日のAM9時30分頃に到着。混んでるかなって思いきやバイク4台だけでゆっくりお参りしました。御朱印と御朱鈴とステッカーを頂きました。そして「ほんたき寺禅」で一息入れました。
またまたやったろー!バイク寺のステッカーいただきました!今日は!御朱印も貰いめっさうれし〜い(>ω<)。ランチはもちろんほんたき寺巣で、ほんたき薬膳カレー揚げ玉ねぎ🧅トッピングのアイスコーヒーセット。あ~おいしかった。お百度参りした人に会ったから有り難いです。ありがとうございました🙇。
初詣に訪問しました。バイクの安全祈願は北陸に住んでいた時は春に、中京圏に住んでいた時は浜松に行っていましたが、関西地方では有名なお寺さんなので期待してツーリングを兼ねて訪問しました。心静かに新年を迎える事が出来ました。
ライダーの守り神、守護鈴を買いに‼️1年ぶり2回目の訪問。素敵な聖地です!今年も事故がない様にお守りください🙏
のどかで見晴らしの良い寺。ドライブに立ち寄るのがオススメ!大阪にいることをつい忘れてしまうようなゆっくりした時間の流れを感じます。ほんたき寺巣というカフェが有名なようで、映え空間の中でゆっくりコーヒーを楽しみたかったけど、まさかの休業日😢リベンジしたいです!
本日、安全祈願にお伺いさせて頂きました。今年、還暦を迎えたのでお参りもしてきました。たまたまかも知れませんが、yahooのナビは鳥居⛩️前を右に案内してくれましたがGoogleマップは遠回りして、山道を下るルートなので、タイトなコーナーが続き鳥居⛩️前を下りからの鋭角に左に案内します。私も2回お伺いさせて頂きナビを使ってみた結果です。個人的感想なので申し訳ありません。ちなみに大阪市からの新御堂筋経由の案内になります。長くなりましたが、ご安全に。
御朱印とカフェに行くために訪問。6月の日曜日。朝850到着。雨。パーキングは下と上があり、お参りの際には下に車をとめ、階段をあがるようです。上には、カフェのパーキングがあります。カフェからも、細い脇道を抜けて、社務所まで行けました。少し分かりにくく、カフェの方が、社務所まで、道案内してくださいました。カフェの営業が9時からで、営業前で、時間があるからと。どなたも皆さん、ご親切です。カフェのパーキングからだと、社務所へは、坂や階段は、ほぼないです。カフェのパーキングは、止められる台数が少ないのと、運転に切り返しが必要です。朝9時 お参りして、社務所に人がいたため、御朱印をいただく。500円。その場で、御朱印帳に書いてくださいました。滝行ができるそうです。細い滝が8メートルの高さから、落ちているそう。滝行は、行われている時は撮影禁止。施設が、さほど広くないスペースにぎゅっと固まってあるので、見学しやすいです。建物は、どれも歴史を感じます。山の緑に囲まれて、朝の雨の空気と共に、荘厳な雰囲気です。そして、お参りした後には、是非、カフェに立ち寄りをお勧めします。薬膳カレーメインで、ソフトドリンクがあります。カレーはお寺が出してるとは思えないほど美味です。ドリンクだけでも、大丈夫そうなお店です。お寺もカフェも、11時すぎると、混む時があるそう。9時過ぎに、行ったところ、参拝もカフェもお客さんはゼロでした。朝からカレー食べられます。眺望がよく、テラス席もあり。店内からの眺望も良いです。
| 名前 |
妙見宗総本山 本瀧寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
072-737-0028 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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本瀧寺の境内にあるカレーライスをいただきにやって来ました。駐車場はたくさんあるので満車の心配は無さそうです。お寺ですが鳥居がありました。一の鳥居をくぐり、少し急な階段を上がると、本堂へ辿り着きます。大きな声でお経を読んでいるというより叫んでいる声が聞こえました。姿は見えませんが、滝行を行なっていたようです。あと、裸足でお経を唱えながら建物の周りをぐるぐる歩いている方も数名いらっしゃいました。熱心な信者たちの修行のお寺だと思われます。