松山千春に再会できる場所。
道の駅 あしょろ銀河ホール21の特徴
松山千春さんの故郷コーナーには彼の記念品が展示されている。
駅舎を模した展示館がある、歴史的な道の駅です。
地元名物の焼きチーズカレーが特におすすめの一品です。
2026年6/20訪問松山千春のギャラリーがあるとの事で立ち寄りました。物産店や、軽食、木工などで平日にも関わらず非常に賑わっていました!
松山千春さんの記念ホールを観たくて立ち寄りました。道の駅内にありましたが、わざわざ足寄までファンの人たちが立ち寄る場所なのに、余りにも狭くてビックリでした。まだ現役の第一人者で頑張っていらっしゃるのだから、もっと色んな私物を提供してもらい展示室を華やかに広げてあげればと思います。一角にあるカレー屋さんのスープカレーがとっても美味しかったです!フキ入りチーズ春まきを「ちはるまき」のネーミングで販売している(本人承諾済み)のも面白かった。
2026.02.14(土)1日限りのキャンドルナイトで、道の駅内でも売店が出て地元の方々で賑わっていました。外では無料のマシュマロ焼きもやっていました。
時々お昼ご飯で利用してます。今回はカツスパ、ソースは食べやすい味付けで最後まで飽きずに食べられました。カツも柔らかく美味しかった。比較的どれも美味しいと思いますよ。ソフトクリームも寄った時は必ずと言っていいほど食べてます。冬もやっているのでありがたい限りですね。
久しぶりに松山千春さんのパネルに会って来ました。店内には駅のホームを模した所があったりします。入り口には松山千春さんの歌詞の記念碑があり、音楽がながれます。
「道の駅 あしょろ銀河ホール21」に立ち寄りました。入口を入ってすぐに松山千春さんの記念コーナーが設けられており、ファンにはたまらない展示内容です。写真やパネル、当時の資料が並んでいて、足寄町が生んだスターの歴史を感じられる空間になっています。さらに、施設内には昔使用されていた鉄道の線路も保存されており、鉄道好きにも楽しめるポイントです。千春さん関連のグッズも販売されており、ちょっとしたお土産選びにもぴったり。館内は広々としていてゆっくり休めるスペースも多く、ドライブ途中の休憩にも最適です。地域の歴史や魅力に触れられる、立ち寄って良かったと思える道の駅でした。
足寄町にある道の駅。松山千春さんの歌が流れる石碑が有名ですね。もちろん一番は松山千春さんなのでしょうが、個人的には足寄で有名なフキの品揃えが嬉しいです。キッズコーナーもあるので安心です。実は廃駅となった足寄湖道の駅のガチャピンズも買えます!(2025/12現在)
足寄は螺湾(らわん)ブキが特産品で、漬け物から煮物、食品からキーホルダーまでフキの商品がたくさん並びます。螺湾ブキは人の背丈より大きく育つ、珍しいフキです。言わずと知れた「松山千春」の出身地でもあり、建物に入る前から曲が流れています🎵中に入ると❇️松山千春コーナー❇️があり、ほかの道の駅とは一線を画した⁉️造りです。敷地が広いのでもう少し駐車🅿️🚗スペースを拡げても良いのでは…と、訪れる度に思ってしまいます😅
定休日でお土産屋さんを見ることは出来ませんでしたが松山千春がお好きなら是非とも行くべきです!!
| 名前 |
道の駅 あしょろ銀河ホール21 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0156-25-6131 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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7月中旬の北海道旅行4日目、川湯観光ホテルをチェックアウト、足寄郡足寄町「道の駅あしょろ銀河ホール21」で休憩。「あしょろ銀河ホール21」は、2006年に廃線となった「ふるさと銀河線」の足寄駅のホーム部分と鉄路部分を屋内に取り込んで整備したユニークな施設です。足寄(あしょろ)と言えば、松山千春さんの出身地として有名です。僕が中学の時、松山千春さんが自伝「足寄より」を出して、僕も買って読んだと思います(今は紛失)。今調べたら、2009年に映画化、2012~13には舞台化もされていました。今はスキンJヘッドの毒舌フォークシンガーになった松山千春さんですが、当時は長髪でカッコよく、「季節の中で」が大ヒットしても、俺はコンサートで直接みんなに会いたいと言って、テレビには出ず、「季節の中で」がザ・ベストテンで1位になった時に、一度だけ、どこかのコンサート会場の終演後に、中継で一人で弾き語ってました。当時はフォーク、ロックをニューミュージックと呼んでましたが、ニューミュージック系の歌手やバンドは、テレビに出ないのが一つのトレンドみたいな時代でした。松山千春さんの記念館でもあるのかな?と思ったら、中にありました「松山千春コーナー」。レコードや衣装、ギター(懐かしい、一時期流行ったオベーションのアダマス)などが展示されていました。「歩き続ける時」「空を飛ぶ鳥のように 野を駈ける風のように」とかLPレコード買ったなぁ。道の駅あしょろ銀河ホール21内の「松山千春コーナー」で展示内容がリニューアルされ、昨年のコンサートツアーで着用したステージ衣装2セットが新たに加わった。という記事も見付けました。道の駅前には、千春さんのヒット曲「大空と大地の中で」が。ボタンを押すと流れる、立派なモニュメントもありました。さすが、現役のスター歌手は、足寄を有名にしたし、扱いが違います。