歴史を感じる長岡城跡。
長岡城 本丸跡の特徴
長岡城の城跡に感動、駅前で歴史の重みを感じます。
本丸跡碑と長岡花火打ち上げ筒が印象的です。
激闘の歴史を背負った街で、探索が楽しい場所です。
長岡駅の駅前広場に一角にひっそりと石垣が残る珍しい城跡。長岡藩が戊辰戦争で新政府軍と戦闘した経緯もあったため、城郭も跡形もなく鉄道用地とされてしまった数奇な運命をもつ。元和二年(1616年)に堀直寄によって築城し越後長岡藩として牧野氏統治で7万4千石の平城として栄えた。ブラタモリでこの城跡の存在を知りましたが、これを見なければ恐らく城跡を知らず訪れなかったと思います。石垣の隣に長岡名物花火玉のモニュメントも飾ってあります。
駅前ロータリー脇に崩れかけた石垣と石碑がある。長岡駅は城跡に建つ全国的にも珍しい立地となっている。
本丸跡の敷地が 主要な駅になっているというのは、 全国でも珍しいように感じました。
長岡駅周辺には色々は史跡があります。長岡藩の歴史を勉強して最後にここを訪問すると特別な感情があります。駅を出てすぐにわかります。滝が目印です。
駅到着時、長岡城の跡だとは全く気づかないまま駅前噴水広場かな?という印象のまま通過しました。後に長岡城本丸跡と知り、再度訪問。人はほとんど居なかったです。現在ではほぼ消失してしまった場所ですが、訪れてほんの一瞬でも思いを馳せるのも良いかもしれません。
遺構は何もなく、駅の入り口近くに石碑がひっそりと建っている。写真を撮るとそれが不思議ってくらいの顔をされる場所。
長岡駅の跡ですが、ホントに駅前すぐの場所にあります。石碑が無ければわからないぐらい周りは開発されています。
長岡駅の駅から散歩で訪問。駅前に長岡城の城壁跡の一部が残っている。駅があった場所には、以前、長岡城があった場所。いまその面影を残すのは、この城壁だけだ。御城印は、駅の改札側にある観光センターで販売している。都会化された駅で、昔を思う、そんなひと時もいいものだ。
越後長岡藩牧野家の居城、長岡城があった場所です。幕末、戊辰戦争で焼失し、跡地に鉄道の停車場や市街地が整備され今日に至ります。遺構は残っておらず、駅前の噴水広場に石碑が建てられています。
| 名前 |
長岡城 本丸跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0258-39-2344 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.nagaoka.niigata.jp/kankou/rekishi/shiro/nagaokajyou.html |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒940-0062 新潟県長岡市大手通1丁目 長岡駅 大手口駅前広場 |
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