港の屋台でつまむ秘宝。
釧路 港の屋台の特徴
小料理をつまみながら気取らない雰囲気が満喫できるお店です。
ぬか漬けした保存食のさんまが380円とリーズナブルに楽しめます。
メニューから選べるシステムで、お好きなお食事処を楽しむことができます。
何軒かのお店がこじんまりと入っており屋台のようです。好きな席に座り、好きなお店の料理を食べて良いそうです。会計はそれぞれのお店で済ませ、テーブル番号を伝えるとお店の方が料理や飲み物を運んできてくれます。片付けもそれぞれのお店の方がお皿などを片付けてくれる仕組みのようです。最初は慣れずにわかりませんでしたが、雰囲気は楽しめました。MOOの駐車場を利用し、駐車場料金が無料になりました。
平日の夜に地元の友人と共に訪れました。平日ということでお客さんも地元の方が殆どでした。テーブルよ確保したあと、各店に行き、好きな物を注文することができます。屋台ということでお店のスタッフの言葉遣いはかなりフランクです。地元の人は気にしないでしょうが、敬語なんて全く出てきませんし、メニューも『今日は無い』とか、『今日は忙しいから注文は受け付けない』なんて返事が返ってきますから、観光客は気を悪くする人もいそうですね。平日なので営業していないお店も幾つかありました。料理はどのお店もそれなりに美味しい物を提供してくれます。
2階にある屋台村観光客より地元民が多い印象お店が9件程あります居酒屋さんが多い感じです観光時に夕食を食べに寄りました。
建物の中に斜めに上がっていく廊下が有って、秘密基地感が舞際の建物でした。食事も美味いお店ばかり。お土産店も充実。
想像よりさびれていて、ビックリしました。食べ物も観光客価格という印象で、少し高いです。
最近は店の数も減って少し寂しくなったが、ちょっと立ち寄って小料理をつまみながら酒を飲むのに気取らない雰囲気が良い。
うまいもんや なんつっ亭写真の料理①ぬかさんま 380円糠漬けした保存食としてのさんま。塩焼きとは違う味の深みに日本酒が合う。②さば焼き 450円これで450円とか衝撃的。ふっくらな焼き上げでコスパ最高③つぶ串 350円甘みのタレと、つぶの甘さとジューシーさが合う。つーか料理がほんとに良心的。美味しかったです。ご馳走さまでしたm(_ _)m
金曜日の17時に行ってみたが、休業してる店ばかり。スタッフがいる店もあったが、営業してるのかよく分からず。どこもコロナで休業してるのかも。
数件のお食事処があるのでメニューを見て食べたい食事処に入るシステムです。夜とは違いランチは三件のみ営業中でした。
| 名前 |
釧路 港の屋台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:30~14:00,17:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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港の屋台の一番端にある。8人も座れば満席の、小さなコの字型のカウンターだけの店。炭火の上で大将が丁寧に焼く焼き鳥は、本物!ビールも酒も、一気に美味くなる。そして何よりこの店で食べて欲しいのは、さんまんま。店の奥から何やら長いものを出してきたと思ったら、網の上で焼き始めた。団扇で火加減を見ながら、何度も返して、とても丁寧に焼く姿を見てるだけで、酒が美味くなる。この店で、アツアツのさんまんまを食べ逃すのは、勿体無い。