老杉の木立に包まれた静かな参拝。
東海十二景・稲荷社杉風(いなりしゃさんぷう)の特徴
船場稲荷神社とまほろばの里の中間に石碑がある神社です。
老杉の木立が社殿を囲み、梢が風に鳴る自然豊かな環境です。
参拝しながら楽しめる桜の美しい景観が魅力的です。
東海十二景・稲荷社杉風老杉の木立は、こんもりと社殿を囲み、梢は風を鳴らしている。深々とした静寂感があたりを包み、神の啓示を待つかのようである。
地元の人たちの静かな神社です。
船場稲荷神社の鳥居脇に「東海十二景」の碑があるとの説明板があったので,境内に戻って探すも見つからず。実は境内の外、歩道脇にございました。(2018.7記)
桜が綺麗にさいていましたので、参拝しながら桜見物。ここには船場稲荷神社が・・何体ものお狐さんがコンコン!山門と桜の花が好きだなあ~すぐ近くに「まほろばの里」があります。
老杉の木立は、こんもりと社殿を囲み、梢は風を鳴らしている。深々とした静寂感があた りを包み、神の啓示を待つかのようである。
| 名前 |
東海十二景・稲荷社杉風(いなりしゃさんぷう) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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船場稲荷神社とまほろばの里のちょうど中間に石碑があります。後ろの杉林が雰囲気をアップさせていてとても良かったです。