世界の炭酸泉、ラムネ温泉。
ラムネ温泉館の特徴
家族風呂の整理券は7:30から配布され、早めに受け取れるシステムです。
日本一の炭酸泉と呼ばれる温泉で、運動効果もあると評判です。
藤森照信が設計した、美術館のようなモダンな建物が魅力的です。
2月の平日14時頃伺いました。空いていました。初訪問なので丁寧な説明書(注意書きのようなもの)を渡されました。脱衣場のロッカーは鍵がないので受付外側の100円戻り式のロッカーに貴重品を預けるようにとの事でしたが、脱衣場のロッカーでも施錠はできました。ちょっと古くてガタガタしてましたが。脱衣場は狭めです。混んでるとストレス感じそうです。まずは内湯を抜け外湯の脇にあるシャワーブースで体を洗い、その後に内湯と外湯を交互に楽しむのが良さそうです。ボディソープなどは何もありません。持参です。内湯は炭酸泉が溶け込んだ温かいお湯ですが熱すぎることはないのでゆっくり楽しめます。炭酸は全然感じません。外湯は32°Cと低温のため冬は日中でも身体が冷えます。しかし炭酸はすごく感じます。短時間でもあっという間に体中に炭酸の泡が纏わりつき、気づけば泡のベールでキラキラします。まるで「じゅんさい」です。体が冷え切る前に内湯に移動、そして外湯へ、と交互に入ることによって温泉の効果も上がりそう。ドライヤーあり、洗面台あるので化粧直しもOK。看板ネコちゃんもうろうろしているので触れ合うこともできます。キャラが可愛すぎて、タオルのみならず手ぬぐいも購入しました。
世界屈指の炭酸泉!腰痛で悩んでたので神経痛、筋肉痛に効く地元に入りに行きました。1月とあってラムネ温泉は32℃と低温ですが、30分も入ると出たら『ポカポカ』してます。寒いと感じる方はさうなもあるこから心配ないし、普通に高温風呂もあります。ロゴが可愛いですよね。南伸坊さんのイラストらしいです。近所には食べ物や道の駅もあるから、辺鄙な場所だけど是非。
炭酸温泉にやっと、入浴出来ました。なんだか外湯は源泉で冬は寒くて堪らんとか、口コミ有って、どうしょうかな!と思いましたが身体に炭酸がまとわりつくとの口コミで伺いましたのでこちらに決めました。受付で初めてと言うと案内のプラカードを貰いました。貴重品のロッカー、おトイレの場所などの説明が、口コミとうり浴場へのドアが150センチくらいの高さでしょうか?何故こんな扉なのか意味不明ですが😅内湯は3つ有り、段々畑みたいに段差が有ります。41°Cくらいでしょうか?良い塩梅です。外湯は木の枠組みで2×6メートルくらいでしょうか。確かにヌルいです体温より。見ると30°Cと書いてます。外気温は低いですが、ずーと入っていると慣れて来ます😄評判とうり泡が一杯身体中に付きます。そんで出ます。寒いです😅でも着服して出ると良い感じにポカポカして気持ち良いです。ベストは夏に伺うと気持ち最高だと思いました👍
25/9訪問日本一の炭酸泉とのことで訪問してみた。ちょっと独特な雰囲気。温泉に入るには茶室如く1mぐらいの高さの扉をくぐって入ることになる。シャワーの出る洗い場はあるが野ざらしで冬場は寒いと思われ。風呂に入った時の炭酸付着量は悪くないが喚起されているためか三木のよかたん温泉源泉ほど窒息するような感覚にはならなかった。庭には野良猫がいて悪くない。
天然炭酸泉で有名なラムネ温泉。外湯が32℃のぬる湯の炭酸泉、内湯も炭酸泉ですが42℃の炭酸水素塩泉にごり湯。日曜日午前中早い時間に行ったにも関わらず外湯はお客さん一杯で一人も入れる隙なし。仕方なくシャワーで体を洗い内湯のにごり湯にしばらく浸り、空きを待つこと20分。中々出られる人がいなくてようやく空きを見つけて滑り込むように入りました。瞬間体中に泡がビッシリ。しかも熱湯の後のぬる湯ですので温冷交互浴でリラックス効果バツグン。ホントに寝そうになりました。良い温泉に入ると、車で何時間も飛ばして来てホントに良かったとつくづく思いますね。でもここは特に混んでますので、できれば平日時間を作ってゆっくり入っていただきたいと思います。
初めて炭酸泉に入って温度の低さにびっくり!!でも炭酸の弾力のある泡がみるみるうちに体を包んできます。高温になると炭酸が溶けてしまうそう。これからの季節は温かいお風呂やサウナで良く体を温めてから心して入ってください。お風呂から出るとポカポカする感じです。
建物もお洒落でキャラクターも可愛く、お若い人が多い温泉です。内湯は温かなのですが、売りの気泡は付きません。効果は同じと言いますが、泡付きは視覚が楽しい。露天風呂は34度くらいらしく、訪問は11月でしたので寒い!途中で温まりに内湯に行くのを繰り返しました。でもやっぱり風邪を引いてしまいました。気泡は37~38度が一番と聞きます。もう少し温度上げても良いのかな?と思います。それと、シャンプー等も仕様禁止されています。他に改めてシャンプーや身体を洗うために行かなくてはなりませんでした。
1934年、世界屈指の炭酸泉「長湯温泉」を世界に紹介したのが文豪・大佛次郎先生で、2005年に建築家・藤森照信先生の設計によって「ラムネ温泉館」は開館しました。【HPより引用】独特の建築が素敵な建屋ですね。待合室2階には美術館(無料)があります。進んで受付とタオルほかユルいキャラの商品などの売場、抜けて中庭の小道を歩いていくと家族湯と大浴場の建屋が見えます。途中に擬人化した犬さまの銅像が立ってたりします。飲泉所というものもあります。看板に「温泉を飲むのは野菜を食べるのと同じだ」と格言が書かれています。マグネシウムを含んでいますので飲み過ぎるとお腹がユルくなりそうですが⋯熱めの内湯と外湯、サウナとシャワースペースがあります。外湯は32℃でかなりヌルいのですが、世界屈指の炭酸を含んでますので当然ですかね。身体中に炭酸の泡が付きます。夏はずっと入ってられますが、冬場はかなり冷えそうです。内湯と交互に入るのが良さそうですね。洗い場はありません。洗髪したい人はシャワースペースに持ち込みです。靴箱、脱衣場のコインロッカーは無料で入浴料は500円。
家族風呂の整理券は7:30からとの案内でしたのでその前に到着しましたが、早めに券を出してくれて1番札でした。10:00までは道の駅に行ったり、ワンコの散歩で時間潰しです。時間になり戻ったら、その日スタート時の家族風呂は3組でした。その後丁寧な案内してもらってからの入浴で、42℃と31℃とのことでしたが、高い温度の方も体感40℃ほどとかなり温めです。その分普段は60分の貸切でも半分は浴槽から出てますが、この日は90分にしたのに温冷繰返しでほぼ浴槽に浸かり続けることが出来て炭酸泉を満喫出来ました。皆さんが言うように31℃の方は最初冷たく感じても、入っているうちに気にならなく、泡の付着を楽しんで長く入ることができます。今回は3泊6日の旅になり、別府で3泊しながら、長湯、由布院までの近場で温泉三昧です。ここまで来るのに片道約1000kmなので、もう少し休みが取れてもっと廻れたらと思います。
| 名前 |
ラムネ温泉館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0974-75-2620 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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藤森照信モノを見にはるばる長湯温泉までやってきました(゚∀゚)/2005年竣工ならもう20年以上経つんですか。いやはや。光陰矢の如しですなあ。(´┐`)いやいや、ここまで来て外しか見ないわけは無し、当然、炭酸温泉を堪能してきました。いつも入っているモール泉などと比べたらぬるめですし匂いも鉄臭いですが、やはりお風呂場の雰囲気が良いですねえ。わざわざ入口の扉を小さくするとか、藤森ワールドな感じありありで(゚∀゚)/外湯の銀の膜張り炭酸泉はぬる過ぎて、冬に入るのは辛かったけど、ちょっぴり体験して満足しました。内湯は飲むと炭酸の感じが味わえましたね。また来てみたいけど、遠いのでそう簡単に来れないですもんね。(´┐`)思い出にしときます。