水戸名物、威勢の良い黄門そば。
黄門そばの特徴
水戸名物の“けんちん蕎麦”が自慢のお店です。
威勢の良い大将が迎える懐かしい雰囲気の店内です。
ゴツい極太の田舎蕎麦がたっぷり味わえるお店です。
口コミの通り、入りにくい入口と想像を超える大盛りでした笑入りにくいですが、ただボロい(よく言えば味がある)だけで扉があるわけでもなく、入店のハードルは高くないです。量は想像以上でした、、、とはいえ意外とペロリと食べられました。届いた時は2人前あるかと思ったのですが、麺が太いせいなのか意外と大丈夫です。肝心の味ですが、けんちん汁は美味しいのですが、麺が太すぎなのか茹ですぎなのか、そこまで美味しくはなかったですね、、、3月に訪れましたが、換気のためなのか窓が開け放されており寒かったです笑けんちん汁が染みました。
けんちん蕎麦をいただきに伺いました。かなり量がおおいつけ麺みたいなお蕎麦です。ご馳走様でした。
暗くて怪しい階段の先にある、知る人ぞ知る名店。昭和感たっぷりの店内で、普通盛りとは思えない爆盛り蕎麦が楽しめます。蕎麦はコシがあって美味しく、大きく切られた野菜が入ったけんちん汁も大満足のボリューム。入るのに勇気はいりますが、味とコスパは間違いなく星5です!
昼飯を食べたかったのだが、朝飯を食べ過ぎてあまりお腹に余裕がなく普通盛りのけんちん汁を頂く。太めの蕎麦とけんちん汁が相性がいいと思う、けちんも具沢山で旨い。
水戸駅から徒歩約5〜6分。水戸駅前のメイン通り沿いにある老舗、「黄門そば」へランチで訪問。仕事仲間に連れられて訪れましたが、恐らく1人だと入らないであろう怪しすぎる入り口の様相。一歩足を踏み入れると、入り口以上に怪しい、お店へと続く階段。何かの闇取引へ向かってるのではないか?と思わされるような雰囲気。お店の中に入るとらその陰な雰囲気から一変。ご主人の「らっしゃい!らっしゃい!らっしゃい!」の連呼💦お客さんの人数の3倍くらいの数を連呼してるのではないか?と思うぐらいの超連呼🤣そして予想以上に広い店内。創業は1951年(昭和29年)とのことで、お店の随所に歴史を感じます(こちらの建物がどれくらいの歴史をお持ちかはわかりませんが。)そしてこの日いただいたのは、看板メニューの"けんちんそば"。何やら太い麺が有名とのことですが、程なく到着した麺を見て絶句。もううどんではないかと思うくらいの太さ。そして、この盛り。これでも普通サイズです。加えて付け汁のけんちんの量がこれまた多い💦お蕎麦は太いだけでなくめちゃくちゃコシがあって、食べ応えあり。けんちん汁をくぐらせたり、付けたりしていただきます。けんちん汁は、野菜やお肉の旨味がしっかりと溶け込んでいてなかなかウマい。大盛りは+100円。大食いでない限り、小盛りにしてもらった方が良いかな?と個人的には感じました。そしてご主人の連呼は帰り際も。ふと、ありがとうございました!と仰るご主人を見ると、しっかりとお客さんの目を見ていらっしゃいました。ただただ連呼するのではないご主人のお姿に、何だか少し温かい気持ちになりました😌✨
けんちんそば1000円、いただきました。麺が太めなので、つけ麺みたいに汁につけて食べると味が薄く感じるかも。どんぶりを手に持ち、麺と汁と具材を一緒にかきこんで食べると、美味しくいただけると思います。おじさんたのしい、おばさんやさしい。
旨い安い早い。水戸といえば黄門そば。具に味の染みたあっつあつのけんちんつけ汁。割り箸と見紛うほどの極太うどん。いらっしゃいませを連呼しすぎるご主人。たまりません。値上がりしてけんちんうどん(そば)1000円。ここでしか食べられないし、充分に価値はある。麺は茹でおいてますが、うどんに腰のなさを感じたことはないですね。ハマればドハマりする、水戸のソウルフードです。
水戸名物“けんちん蕎麦”出張で水戸に行きました。強い勧めが上司や同僚からあって、けんちん蕎麦をいただきましたが、こしがありません!蕎麦つゆがけんちん汁だとのことのようです。個人的な感想で言えば変わった食感で、一度食べればよいかなという印象です。でも一度は食べたい面白さです!(2015年5月1日訪問)
階段を上がりドアを開けると懐かしいお店の雰囲気、名物大将が元気の有る威勢のいい声が迎えてくれます。太切りの麺がたっぷり入ったざる蕎麦とけんちん蕎麦に夫婦で望みました。昔は大盛余裕だったのに普通でも限界でしたがなんとか完食。ここの蕎麦屋さんにはいつも元気もらっているので次回からは嫁子と小盛りで又チャレンジ?です。(笑)
| 名前 |
黄門そば |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
029-231-0140 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 11:00~14:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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地元の方の案内でランチに。茨城は蕎麦粉の生産地でもあり、蕎麦屋が多い。ただ、ここの田舎蕎麦は桁違いの太さ。どんぶりになみなみとよそわれたけんちん汁に蕎麦を入れて食べることで、ボソボソ感が和らぎちょうど良い感触に。けんちん汁は、ごろごろの大根、人参、豆腐など大きな具材がしみしみであったまる。普通のサイズでもかなり大盛りなので、普通の人は小を注文することをお勧めする。