宮崎の圧巻、鬼の洗濯岩!
鬼の洗濯板の特徴
宮崎のパワースポット、壮大な鬼の洗濯岩が魅力です。
晴天の日の青海と岩のコントラストが圧巻で美しいです。
近くの鵜戸神宮とセットで楽しむ観光コースが人気です。
青島をぐるりと取り囲む、波状岩の巨大な広がりは圧巻の一言です。まるで巨大な洗濯板が並んでいるような幾何学的な景観は、長い年月をかけて自然が作り出した芸術品だと感じます。干潮時に訪れると、岩の溝に小さな海の生き物を見つけることができ、自然の力強さと繊細さを同時に味わえます。弥生橋の上から俯瞰するのも良いですが、実際に岩場に降りてそのスケール感を肌で感じるのがおすすめです。宮崎の自然の豊かさを象徴するような、唯一無二の絶景スポットでした。
普段は見られない景色でした。天気に恵まれてよかったです。長距離ではないが、砂が多くて歩きやすい履き物がおすすめです。
2026年2月16日初訪問鬼の洗濯岩がよく見える様に干潮時を狙って行きました。当日は天気が良くてとても暖かく、軽く日焼けするくらいでした。宮崎駅近くのホテルから鉄道で行こうと思ったらちょうどいい時間に列車が無い!っというわけで空港から路線バスで行こうと空港に行ったらバス乗り場に大行列が!どうやらプロ野球とサッカーのキャンプが始まり、多くの人がキャンプ地の移動手段に使っていた様です。バスはまさかの寿司詰め状態でもう1人も乗れないという状態になってしまい、途中のバス停でバスを待っていた地元の方たちが乗れないという事態に。東京の通勤電車並みの混雑をまさか宮崎で体験する事になるとは思ってもいませんでした。バスの便数は少ないので、キャンプの時期に鉄道やバスで行く際には注意が必要な様です。
宮崎に訪れたなら、訪問必須の場所です。島に渡る前に有料の駐車場があります。500円です。そこから徒歩で橋を渡って青島に行くことができます。徒歩10分位です。橋を渡っている途中から、洗濯板と言われる由縁を伺い知ることができます。この土地の場所と歴史と自然との関わりが素晴らしいです。神社もあるのですが、南国ならではの木々や植物があって他の社とは違った趣があります。
遠くから見てもおおーっと気づく不思議な海岸でした。近くで見ると意外とつるっとした表面になっいるんですね。島の右も左も同じような海岸もなっていて見応えがありました。
公式サイトで潮の満干を調べて行きました。干きすぎてても微妙だし満ちてたら見えない。なので干潮と満潮の間くらいの時間を狙い、結果いい感じに見えて鬼の洗濯板の上も歩けました!青島神社に向かって橋の左手の方が右手より浅いように思います。
とても神秘的で、不思議な感じでした。地域的にこういう地形が多いみたいでしたが、人工物にも見えるくらいで、謎めいた感じでした。とても不思議な島ですね!
青島の横に広がる岩です。波の浸食によって形成されたもので、国の天然記念物にも指定されています。美しい景観を見られました!
10年ぶり程に来ました。既に10月ですが、今年は本当に暑い。汗を拭うタオル等が必須の陽気です。しかし自然の力は偉大ですね。長年の月日を掛けて人工物の様な仕上がり・・・恐るべし、地球(海)の偉大さに感服しました。潮がまだまだたっぷりって感じでしたので、やはり干潮時が見応えがあるのかな?どうなのでしょうね。2025年10月。
| 名前 |
鬼の洗濯板 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0985-21-1791 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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青島に来て明らかに他の場所とは違うと感じるのが縞模様の岩礁です。今の人は洗濯板を見たことが無い人も多いのでしょうが私はリアルで知ってる世代なのでなるほどーとなりましたwこの縞模様の不思議な岩礁を見ていると自然の不思議さを実感してしまいます。