真壁城跡の静かな稲荷神社。
正一位子育稲荷神社の特徴
真壁城跡に位置する小さなお稲荷さまで、歴史を感じられます。
現・真壁体育館の北側に鎮座し、アクセスが便利です。
手入れが行き届いた稲荷神社で、訪れるたびに清々しい気持ちに。
旧・真壁城本丸搦手虎口跡、現・真壁体育館駐車場の北側、鳥居と奉納鳥居の列の先に鎮座まします。創建年代等御由緒は不詳ですが、真壁城の廃城後に里人によって建立されたのではないかとされます。参拝すると子供が丈夫に育つとか。写真のとおりに春の瑞々しい息吹に輝く美しき御神域であらせられます。
真壁城本丸の虎口に鎮座されている稲荷神社。説明板によると、廃城になってから建てられたそうですが創建は不明です。鳥居近くの真壁城址の石碑は、通常皇紀2600年(昭和15年)と区切りがいい年に建てる事が多いが、こちらは皇紀2595年の建立………刻みますねぇ。(◔‿◔)
当神社は、真壁城が空城となった慶長7(1602)年、廃城となった元和8(1622)年より後に創建されたようです。真壁城跡及び体育館施設など兼用の駐車場があります。
Formerly the area of the castle which overlooked Makabe town. now, a small Inari shine pays homage to this rather non descript area right by a large gymnasium. it is also one of the culturally designated sites of the city.
真壁城跡にある小さなお稲荷さま。
| 名前 |
正一位子育稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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✳️稲荷神社がきちんと手入れされています。