渡良瀬川で赤城山を眺めて。
桐生大橋の特徴
渡良瀬川に掛かる両毛線の鉄橋からの景色が最高です。
先に見える赤城山の壮大な眺めに心が癒されます。
近くの水辺ではザリガニ釣りが楽しめるスポットです。
桐生大橋 (群馬県 桐生市)桐生大橋は 1975年(昭和50年)の完成。県道68号線で渡良瀬川に架かる橋です。ここ桐生大橋は、この付近では ひときわ眺望の良い場所で、赤城山(日本百名山) がたいへん美しく見えます。(榛名山、妙義山とならび) 上毛三山と呼ばれています。季節、天気、朝昼夕、それぞれ赤城山の顔がちがい、魅力がある。「赤城山」は、火山帯になっており、複数の山頂を持つ連山の総称です(八ヶ岳と同じ)。赤城山の最高峰が黒檜山(くろびさん)で 1,828mです。赤城山は、旅行で近くに来るたびに「裾野が美しく大きい」と思っていました。裾野の径は 25km あり、これは富士山(35km) に次ぎ 日本で2番目に大きいようです。
近くの駐車場を探しています。
渡良瀬川に掛かる両毛線の鉄橋とその先に見える赤城山の眺めはとても良いものです。
ザリガニとれます。橋の下は、日中はずっと日蔭で涼しいですよ。長靴を持っていくといいですよ。
| 名前 |
桐生大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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歩道が狭いので後ろから来る自転車がすごく気になる。自転車の一歩通行表示が守られていません。