昭和の風情残る鳥越商店街。
おかず横丁の特徴
鳥越神社への参拝途中に立ち寄れる隠れたスポットです。
昭和の情緒が残る、古い建物が並ぶ商店街です。
イベント時には賑わうが、平日はひっそりとした雰囲気です。
昭和のままの下町の風景が残るエリア。観光地ではないので見所はないですが、散歩するには面白いエリアです。
テレビでよく見る商店街なので、鳥越神社にお参りする途中で寄りました。金曜日の15:30頃でしたが、人がほとんどいませんでした。いったい、混み合うのは何時頃なんだろうか?
浅草橋散策の途中に寄りました。テレ東の孤独のグルメで松重豊さん演じる井之頭五郎が立ち寄っていたので、一度来てみたかったところです。おかず横丁という名前からお惣菜やお弁当などを売っているお店、もしくは食べられるお店がそこそこ集まっているのかなと思ってましたが、全然少なくてちょっと思っていた商店街と違いました。多少あることはありますが、シャッターが降りているお店も多く、商店街として活気がいまひとつでした。ただ、昭和の面影を残したような通りは雰囲気が良くて、散策には良かったです。行った日がちょうどハロウィンの日だったので、イベントをやっていました。仮装した子どもたちもいて、商店街を盛り上げようという意気込みが伝わってきました。昔ながらの雰囲気が良い商店街なので、おかず横丁の名にふさわしくお惣菜などを売るお店が増えて活気が出ることを祈っています!
2024年6月11日(火)の午後に訪れました。当日は、JR両国駅を起点として、①旧安田庭園、②横網町公園・東京都復興記念館を見た後は、蔵前橋通りを歩いて③鳥越神社、④おかず横丁(鳥越一丁目)、⑤2k540ショッピングモール(山手線秋葉原駅-御徒町駅間のガード下)を見てまわる移動距離3kmほどのコースです。鳥越神社から蔵前橋通りを御徒町方向に歩いて鳥越東交差点を右に入ると、④おかず横丁があります。今回歩いていて昭和の雰囲気があるなぁと思い立ち寄った商店街ですが、レトロ感が半端なかったです!
2024年3月4日(月)に撮影。某ガイド本:町工場の人々でにぎわった商店街。鳥越はかつて町工場の町で共働きが多かったため、すぐに食卓に出せるおかずを扱う店が70軒もあったという。当時の活気は昔話となったが、町並みには今なお昭和の生活感が漂う。
休日訪問しました。ほとんど閉まっており、寂れた印象でした。
おかず横丁は鳥越の商店街のひとつですが、交通が不便なことが原因か、かなり寂れてしまってますが、僕はこの情緒的な商店街が大好きです。この通りの港やのかき氷が夏の楽しみです。かなりうまいかき氷です🍧
提灯のライトアップはキレイだが夕方ほとんどのお店は閉まってます。
平日はひっそりした商店街ですが、イベントがある日はとてもにぎやかです。
| 名前 |
おかず横丁 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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平日の18:30どこもお店がやってないおかずが買えない横丁でした。