中野の異空間で、四種手打ち蕎麦。
(有)さらしな總本店北口店の特徴
中野ブロードウェイ手前のレトロな蕎麦屋で落ち着ける空間です。
二八蕎麦や更科蕎麦、月毎の変わり蕎麦など多彩な品揃えがあります。
仕込み中の手打ち蕎麦が見られるカウンター席が魅力的です。
二度目の訪店。田舎(そば)、谷中しょうがの天ぷら、そばおはぎ、小生ビール。食事はどれも美味しかったです。ごちそうさまでした。また来ます。
古民家風の雰囲気でとても落ち着けるが、店員を呼んでもなかなか来ない笑すみませんと呼んだのにおばちゃんはスルーその後若い新人ぽい男の子が来てくれたが、少々お待ちくださいとかないんかな?笑味は値段相応で、まあまあです。化粧室が小さい中庭?を通っていくのでそこの雰囲気は🙆♂️飲むのには安いし良さそうではあるよ写真は揚げ餅そばと卵焼き(ミニ)
中野ブロードウェイの帰りに、お蕎麦が食べたくて立ち寄りました。2階の座席に上がるまでの装飾もステキで2人席が個室になっていて落ち着いて過ごす事ができました。さらしな蕎麦もコシがありとても美味しかったです。
鴨南蛮そばを注文。評価は星3。出汁は「優しい味」と言えば聞こえは良いが、正直やや浅めでインパクトは弱い。鴨の脂は柔らかく浮いていて悪くはないが、鴨の旨味自体も控えめで、もう一段のコクが欲しかった。周りのお客さんは鴨汁そばを頼んでいる方が多かったが、個人的には可もなく不可もなくといった印象。手打ちそばの作業場が見えるなど本格的な雰囲気で、店内や小庭には風情があり老舗らしい佇まい。雰囲気は魅力的だが、蕎麦自体は風味があまり立っておらず期待値ほどではなかった。静かに食事したい時には良い。
中野駅北口にある更科本店。白く細くて喉越しの良い蕎麦。軽くつまんでビール飲んで閉めに更科蕎麦を一枚やっつけて変えるってのが粋ですね!2階席は畳の上にテーブルと大正チックな感じで好きです。
JR中央線、中野駅より徒歩5分。北口を降りたらサンモール商店街を直進し、ブロードウェイのやや手前で右折すると店舗があります。日曜日の昼11:00に来店、店内は空いています。「蕎麦店」です。それも、昔ながらのスタイル。蕎麦のみで軽く食事をするも良し、日本酒とおつまみで軽く1杯やるも良し、時間帯を問わず、オールラウンドな利用が可能です。店内は純和風で、やや落とした照明がとても良い雰囲気を出しています。年季は感じますが、古臭くはありません。カウンター席では蕎麦打ちの実演を鑑賞しながら食事ができます。注文はテーブルオーダー制。メニューは蕎麦のメニューとつまみ&アルコールのメニューに分かれています。蕎麦メニューが可愛いです。三色蕎麦を注文。さて、お味は…。うんうん、美味しいですね。更科、田舎、変わり蕎麦の3種類が同時に楽しめます。蕎麦は非常にコシが強く、つるつるしています。変わり蕎麦は季節によって変わります。この日は4月だったので、桜蕎麦でした。つゆは濃すぎず薄すぎず。三色蕎麦の場合、それぞれの風味の違いが楽しめた方が良いのでこのくらいの濃さが妥当だと思います。お値段は1100円、腹6分目。あまりお腹いっぱいにしたくない、休日のランチタイムに良いと思います。おつまみ、一品料理も美味しいのでお勧めですよ。
中野ブロードウェイ手前のお店。うっかり、ランチ時に入ってしまい、案の定、激混み。(笑)そうなるヨネ。御案内マデしばらく待機。サテ、いつもの天盛りを注文。美味しいケド、相変わらず量が少ないゾ。(笑)オカワリしたいが、絶望的に待ちそうなので退却。スタッフさんが、いつもテンパってる感じ。(笑)入口のレジ待ち中、後から入店待ちのお客さんとゴチャゴチャになり大混雑。(笑)いっつも、大変だなァと思いつつ、何とかならんモノかな?(笑)
お昼時には混んでいて入るのを躊躇ってしまいますが開店時間が11時からなので少し早めに入店すればゆっくりと食べることが出来ました。メニューは豊富です。美味しくいただきました。汁は少し甘めなのか…?
中野の仲見世通りから一本入ったところに構える蕎麦屋。こじんまりとしながらも内装はしっかりとしており、二階には掘りごたつや座敷席もある。昔ながらの蕎麦屋といった風情で、蕎麦自体も豊富かつリーズナブル。加えて、ざるそばを頂いたが、さっぱりと新鮮で久し振りに旨い蕎麦を食べれたと感じた。また、焼き物やつまみ各種、そば味噌のような酒のあてがあるのも嬉しい。日本酒も良いのがあり、特に拍露がオススメ。普段の居酒屋から切り替えたいときや、落ち着ける雰囲気が欲しいときに是非。
| 名前 |
(有)さらしな總本店北口店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3389-4218 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~20:30 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
田舎そばを食べました。そば湯の銀ボットとお茶の銀ポットの区別がつかないので困ってるお客がいた。