寿司と天ぷら、贅沢ランチ!
すしてんぷらあきの特徴
地下にあるおしゃれな寿司店で、特別感を楽しめます。
天ぷらの衣が薄く、食材本来の味を堪能できる贅沢なお店です。
寿司と天ぷらのカウンターが分かれており、利用しやすさがあります。
会社の上司に連れていってもらいました。おまかせ!?でお刺身やお酒のつまみ、天婦羅、お寿司がでてきます。特に天婦羅が美味しいし、揚げたてをすぐもってきてくれます。料理がくるタイミングで絶妙で呑んべえには最高かと。カウンターと個室もあり、贅沢な時間を過ごせました。
ランチの寿司+天ぷらセット(2400円)をいただきました。天ぷらは塩が似合う味でおすすめ、寿司は少し微妙でまた訪問するなら天ぷらだけ注文しそうです。現金のみ。
天ぷらが食べたくてふらっと土曜日のランチで伺いました。カウンターに案内をされ、揚げたての天ぷらを一つずつ提供してくれました。美味しいのはもちろん、コストパフォーマンスも素晴らしいと思います。お米も卵焼きも美味しかったです。ご馳走さまでした。
たまには、夕飯贅沢しますかと仲間と東京に遠征! 以前から浅草やら人形町やら「ぶらり」するのが好きで気になっていたお店でした。予約していざ入店!美味しいお酒を飲みながら「お寿司」と「天婦羅」を堪能。アラカルトで丁度時期だったトウモロコシの天婦羅とウニの天婦羅、美味しかったなぁ。お寿司まで食べられて幸せでした。それから接客の方もいっそう、美味しい食事にさせて頂きました。後日、自分だけはと家族を連れて再訪しました。 そのときも天婦羅、お寿司の大将、ホールの皆さんが良く出迎えて頂きました。帰りに息子にお寿司の辞典みたいな物までお土産に下さいました。やっぱり料理ってお人柄が出ますネごちそうさまでした。
東京は世界の美食都市と言われ、洋の東西を問わず各国の料理が愉しめる。季節感を重んじ、日本の風土で発達した和食は、2013年に「ユネスコ文化遺産に選ばれ、多くの外国人が日本料理を学ぶために訪れている。和食と言えば、寿司・天ぶら・蕎麦等が定番で、その素材だけで店を張っている所が多い中、この店は二つの食材を提供する便益で殊勝な名店として食通に親しまれている。銀杏・白魚・タラの芽など季節の旬の物は勿論だが、とりわけ生雲丹を大葉に包んで揚げた天ぶらは絶品である。また、小鰭や鮪も腕のいい厨師の方々の研鑽で申し分ない味である。こぢんまりした清潔な空間と家庭的な温かみを感じさせる憩いの場所として顧客が絶えない店肆である。
ランチで利用しました。揚げたての天ぷらと美味しいお寿司で2,200円。いつもより良いランチとしてぴったりと思います。接待としても◎。
お寿司も天ぷらも食べられて嬉しいお店です。どちらも美味しいですよ。ゆっくり落ち着いて食事をしたい時に利用させていただいてます。
寿司と天ぷらが途轍もなく美味い。寿司はカウンター越しに「若大将」が握って下さった。日本酒は弥山という広島のお酒があり、これはかなりのレアもの!!こちらは大将が注いでくださる。やはりこのお店もアラサーリーマンでは手が出しづらいお店笑。昼のランチはリーズナブルな価格設定だそう🤩2018年2月に、良かれと思って!でヨネスケさんに紹介された様です✨
天ぷらとお鮨の両方を楽しめるお店。カウンター奥に江戸切子などを並べた棚が綺麗です。リーズナブルなお値段が魅力です。日本酒が好きなら良い感じです。カウンターの白木は、長い一枚板だったのに店の入口の構造で入らず切ってしまったとの事。白木はずっと綺麗です。しっかりお手入れしてるのがわかります。
| 名前 |
すしてんぷらあき |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3662-5555 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:30~13:30,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目1−4 Livio日本橋人形町 |
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ランチちらし1300円にしました。お茶と味噌汁は美味かったが、メインのちらしは器がやや小さい。ネタも小さめで高価そうなものも少ない。味も普通。ネタの新鮮さを売りにしているようでもない。内装や家賃に金かかっているからだろうか。午前11時42分時点で客は自分だけ。マーケットは正直である。(ランチ探検隊失敗の巻)