水泳の聖地、東京アクアティクス!
東京アクアティクスセンターの特徴
東京オリンピックプールとして整備された施設で、広々とした空間が魅力です。
競泳向けの代表的な水泳場で、ジャパンマスターズ2024大会も開催予定です。
2023年4月に本格開業した新しい水泳の聖地で、体験会も充実しているようです。
大会の応援で行くと結構待ち時間がある中、周りにはお店は何もない3台くらい来るキッチンカーに願いを託すか潮見まで歩いて、途中にあるすき家に行くか、時間を潰す場所も探すのに苦労する駐車場はアクアティクスセンターの西側にあるのと辰巳の森海浜公園P1,P2
とても大きい建物で東京アクアティクスセンターに来た記念のガチャガチャが500円であります。遊びの自由プールはなく競技用プールです。習い事のジムもあります。水着やゴーグルなど販売されています。オリンピックに使われた水着が展示されていました。
オリンピックで新設されたプールですが、各種水泳の大会で利用しています。一般の利用もできるので、オリンピックを身近に感じることができてとてもいい施設だと思います。近くにコンビニが一つしかないのが不便といえば不便なので☆-1で。
最近利用頻度が上がってきました。ここは国際プールでスイマーにとっては憧れの場所です!立地が少し悪く、豊洲駅等からシャトルバスで行くのがメジャーな行き方です。辰巳駅からは徒歩10分程度なので歩けなくはないです。私は家族やマスターズ仲間で利用するため車で行きますが駐車スペースは十分あり、湾岸沿いを走ればそこまで混むようなこともない場所にはなります。さてプールについて、メインプールが50mプール(長水)で水深は2m以上あり、日によってですが飛込練習も可能です!!サブプールは25mプール(短水)で水深は1.2くらいで飛込不可となります。プールの水はどこのプールより綺麗で遠くまで透き通ってみえます!水の感覚は軽い。悪く言えばスカスカしてるように感じる。私は専用利用がメインで利用しているが、泳ぎの撮影OK(撮影許可の取得)、パドル、フィン、レジストバンドの使用もOKと比較的なんでもできることがありがたい。今後もチーム練習や子供たちの練習用で使用したいと思う。
2020東京オリンピックに使用されただけあり広くて素晴らしい施設でした。
アーティスティックスイミング日本選手権観戦で初めて来ました。行きは潮見駅からでしたが最寄り駅は有楽町線の辰巳駅です。廻りにお店が少ないので潮見駅前スーパーで買い物して正解でした。オリンピック会場にもなっていたのでゆかりの展示がされています。
水泳の聖地!JOC 応援行って来ました。夏場でもエアコン効いて涼しい^_^やっぱり綺麗です!東京アクアティクスセンターでの大会で泳ぐのは憧れますよね。
今回、ジャパンマスターズ2024東京大会にエントリーして、6日(土)に100m平泳ぎに出場しました。この『東京アクアティクスセンター』は、東京オリンピック競泳会場でもあり、とても広く大きく水深3mのメインプールも、とても泳ぎやすかったです。
東京オリンピックプールである聖地に着弾!ジャパンマスターズ2024に参戦。綺麗なプールですね。サブプールも流石です。自分は力が出せず撃沈でした!(笑)
| 名前 |
東京アクアティクスセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5534-6410 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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東京アクアティクスセンターは、最新設備が整った屋内プール施設で、オリンピックや国際大会も開催される本格的な環境が魅力です。競技用プールだけでなく、一般利用やレッスンもあり、子どもから大人まで楽しめます。館内は清潔で快適、観覧席からの眺めも良く、スポーツ観戦やトレーニングにも最適です。アクセスもしやすく、施設見学や利用におすすめのスポットでした。